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Artist COBRA

1 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/08 09:51
Asger Jorn、 Carl Henning Pedersen、 Karel Appel、
Pierre Alechinsky、など、この自由な表現性に何か感じた人達
います?私は大好きなのですが!岡本太郎の信念に通ずるところも
あると思うのですが。

2 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/08 09:53
Artist Groupって入れたかったのに間違えましたすまそ。

3 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/08 23:10
シチュアシオニスト・インターナショナルだったら
上野俊哉がよく発言してる
でも昔の田崎のほうが発言がいいけど

4 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/08 23:43
上野の「シチュアシオン」は読んだことあるな。コブラとはあんまり関係ない内容だったと思ったけど。
田崎って惟やね↓
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/omth2/index.htm
自分としては、COBRAよりCoBrAと書きたい

5 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/09 01:04
>>4
ありがとう!!!!良い事聞いた!

6 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/09 23:29
田淵安一も入ってたかな・・・

7 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/09 23:48
         ☆★緊急告知★☆
現在学問・文系にあらたに板を分割しようと言う動きがあります。
何か意見の在る方は是非是非↓のスレッドまでいらして下さい。
http://piza2.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1007562254/l50

8 ::01/12/10 00:03
>>6
ほんまかいな?
日系アメリカ人のタジリ・シンキチの間違いでは?

9 ::01/12/10 00:46
>>4
日本にはコブラについての本が出てないですよね?

10 :甚作:01/12/10 01:05
>>8
ロサンゼルス生まれの方ですね。
奇妙なブロンズ。
CoBrA展、まぁCOBRAでいいんじゃない。
恐怖と幻覚だろうね。
1986年原美術館。アレシンスキーのとても鋭い曲線の絵を見て
いたく、不思議な感覚に陥りました。
思想性を度外視していたので、未だに残念な感じをもつ展覧会では
有りました。
ニューベンハイス、ケメニが強く心に残っております。

11 :甚作:01/12/10 01:08
>>1あっ、ゴメン
岡本太郎とは、何の繋がりも感じませんでした。
何で太郎なの。

12 ::01/12/10 01:23
コブラの絵も太郎の絵からも、思いっきり自由に好きなように
描いてるのが見えたから。これは自分の意見なんで気にしない
で下さい。うわって迫ってくるんですよ!絵が

13 ::01/12/10 01:29
>>9
私の知る限りでは、体系的なものは出てないと思います。
個々の画家は画集とかがあるかもしれませんが。
今手元にあるのは、オランダ語の画集のみ。
ご存知かもしれませんが、アペルの個展は過去に開催されてますね。
1989年、栃木県美、西武ほか。
なんと、そこにはリオタールのアペル論が掲載されているのれすね、ビクーリ!!
>>10
その展覧会見逃しました。くやしい。
コブラには造形面で、デュビュッフェのアール・ブリュットの系譜を引き継ぎ、
同時代的にはアンフォルメルの一つとしての括られてますね。
ただ、状況主義との関連性はイマイチ紹介されてない。私自身、よく知らない。
戦後の結構大きな造形運動だけに、もっと紹介されてしかるべきですね。

あ、あとアムステルフェーンのコブラ美術館は、絶対オススメです。
雰囲気も作品の質量も含めて。アムステルダム中心部から遠いのが難点ですが。

14 ::01/12/10 01:50
ちなみにコブラ美術館や〜、えい!
http://www.cobra-museum.nl/

15 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/10 10:00
>>8
田淵安一はコブラ・グループには入っていないけど、
深く関わっていたのは事実ですよ。
日本へ紹介したのも彼じゃないの・・・

16 ::01/12/10 19:57
>>15
なるほど。日本の画家よく知らないので、適当に検索してみました。

http://www.shinagawa-culture.or.jp/o_art/exe/exe_data/1990_1.htm

その作品は、当初はキュビスム的な具象界がでしたが、
次第にカレル・アペルらの北欧の旧コブラ系の画家たちとの交流もあり、
いわゆる「熱い抽象」の傾向に移行しました。
1959年には、水墨画を思わせる単色によるアンフォルメル的な激しい
「流動的空間」を見せましたが、日本への一時帰国、タイ・インド等への旅行を経て、
その後一転して原色となり、有機的な様々の土俗的な形象が空間に乱舞しだします。

グーグルで引っかかった画像はこれだけか、、、
http://www.city.kitakyushu.jp/~k5200020/museum_images/exhibit/2001/tanabe.gif

田淵とコブラの係わりについて詳細きぼん

17 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/12 04:57
age

18 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/18 22:36
agetesuto

19 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/19 03:24
カレルあげ

20 :わたしはダリ?名無しさん?:01/12/20 11:17
現在、こんな発想で描いてる画家って居るのかな?

21 :寺沢武一:01/12/21 12:29
age

22 :タートル号:01/12/21 22:01
田淵氏って、なびす画廊のオーナーという噂があるね。

23 :アウッ!:02/01/08 04:07
カールアペルの絵って高いんだね、ビックリ。でも、アスガーの方がもっと高かったよ。

24 :わたしはダリ?名無しさん?:02/02/22 20:17
カポグロッシ って画家のこと知ってることあったら教えてクダサイ 

25 :わたしはダリ?名無しさん?:02/02/23 23:27
オランダでコルネイユ展やってるね。まだ生きてたんだなあ。

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