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赤飯が食べれない

1 :リズミカル加藤。 ◆kAtou1P6 :01/12/29 03:28
恥ずかしくて

2 :ぱくぱく名無しさん:01/12/29 03:49
なんで?

3 :_:01/12/29 05:19
ら抜きか能無しハゲ

4 :ぱくぱく名無しさん:01/12/29 15:22
なぜですか?
女の子のお祝いに食べるから?

PS
会話での「ら抜き」は慣れたけど、
せめてタイトルぐらいは
「食べられない」
としてほしいナ。

5 :ぱくぱく名無しさん :01/12/29 15:40
地方によっては「ら抜き」が普通のとこもあります。

6 :ぱくぱく名無しさん :01/12/29 15:53
「恥ずかしい」というのを読んで、
書く気が失せました
ageれません

7 :Kusakabe Youichi:01/12/29 18:46
In article >>4, ぱくぱく名無しさん/4 wrote:
> 会話での「ら抜き」は慣れたけど、
> せめてタイトルぐらいは

文章でも多いですよ > ら抜き(実際にはar抜きなのですが:)

8 :ぱくぱく名無しさん:01/12/29 19:10
とても日下部様は博学ですが
居ていただくと不愉快が増幅されるので
インターネットの黎明期の
ニューズグループで
活躍してください

9 :Kusakabe Youichi:01/12/29 19:12
In article >>8, ぱくぱく名無しさん/8 wrote:
> とても日下部様は博学ですが

はつみみです。

> 居ていただくと不愉快が増幅されるので

よかったですね。

10 :ぱくぱく名無しさん:01/12/29 19:16
ホウチ(・∀・)!

11 :ぱくぱく名無しさん:01/12/30 00:50
>5 地方によっては「ら抜き」が普通のとこもあります。

どこの田舎だ。

12 :ぱくぱく名無しさん:01/12/30 01:08
食感がきら〜〜〜い

13 :ぱくぱく名無しさん:01/12/30 01:25
新潟の赤飯は、醤油味です。
塩かけて食べる味のついていない東京の赤飯をはじめて見たときは
びっくりした。
今でも僕にとっては、赤飯は醤油味だなあ。

14 :ぱくぱく名無しさん:01/12/30 01:32
青森では甘いとか。
なんかの番組で見てびっくり!

15 :ぱくぱく名無しさん:01/12/30 01:39
えっ? なんで甘いの?
青森の人解説きぼん

16 :ぱくぱく名無しさん:01/12/30 03:14
赤飯饅頭があるの。ご存知?
饅頭の皮の中にお赤飯が入っている。
変な食感。美味しくないような、まずいような。

17 :Kusakabe Youichi:01/12/30 03:53
In article >>11, ぱくぱく名無しさん/11 wrote:

> >5 地方によっては「ら抜き」が普通のとこもあります。
>
> どこの田舎だ

っていうか、一番進化した形態の日本語なのよね。

たぶん四段動詞が五段化したのや、下2段が1段になったのよりも
早い速度で変化するはずなので、
いまから200年後には日本語はら抜きのほうが標準になっていることでしょう。
(いまのうちから使っている人は時代を先取りしているわけです)

18 :ぱくぱく名無しさん:01/12/30 04:01
>>15
ある男性から「青森県出身の妻が作った赤飯には、
小豆のかわりに甘納豆が入っていた!!」という報告が・・・
はたして甘納豆入りの赤飯のルーツとは?

番組の調査の結果、北海道、青森、岩手、山梨に
甘い赤飯を好んで食べる人が多いことが判明・・・
さらに調べてみると北海道では昭和28年に放送していた
奥様手帳で南部秋子先生が広め、
山梨では郷土料理であるあずきほうとうから
きていることが解った。
もともとほうとうは平安時代に中国から渡ってきた
食べ物で庶民が米を食べられなかった時代の代用品である。
それがめでたい時に小豆を入れて食べるようになったのが
あずきほうとうで、米が食べられるようになって、
甘い煮豆を入れた赤飯へと変化していったのである。

甘く煮た煮豆を赤飯に入れるのがルーツで、
甘納豆入り赤飯はその手間を省くためのものだった。
北海道と山梨での謎は解けたが青森と岩手で甘い赤飯が
広まったのはなぜでしょう?

山梨の長老の話によると、山梨の南部と呼ばれる地名が
青森と岩手にもあるという。今から800年前、
甲斐の武将「南部光行」の奥州征伐により統治されたのが
青森、岩手の南部地方である。このように山梨と青森、岩手は
深い関係にあったようである。
山梨であずきほうとうと呼ばれる食べ物は青森では
あずきばっとと呼ばれている。南部氏の奥州征伐により
持ち込まれたに違いない。
やがて両方の晴れの日のご馳走は米が食べられるようになって
甘い赤飯へと代わったのであった。

甘い赤飯は800年の時を越え、今も生き続ける伝統の味であった。

19 :ぱくぱく名無しさん:02/02/04 00:23
>>13
私も新潟ですが、赤飯はちゃんとピンク色です。
小豆を入れて作るお赤飯は薄アズキ色で綺麗です。
法事の時に付けるお赤飯は白い御飯で、グリーンピースのような豆が入っています。
まあお醤油の色をした五目赤飯もあります。
でも、白い赤飯や、茶色の赤飯は 赤飯って名前でいいのかしら?
私的には、もち米をふかした匂いが嫌いなので、お赤飯は好きじゃありません。

20 :ぱくぱく名無しさん:02/02/04 00:56
私も新潟…
醤油味のおこわのほうが食べる頻度は高いかも。
お葬式とかの凶事のときはそれだし、
味もついてて美味しいのでお店でもよく売ってたりしてよく食べられてる。
でもやっぱり祝事のときは普通の赤い、味のないお赤飯がつくよ。
美味しくないので毎回ほとんど食べずに捨てるはめになっちゃってるけど。

21 :p2219-ipad01sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp:02/03/23 15:27


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