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1行小説リレー

1 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:09
GO

2 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:11
2げっと

3 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:12
3げっと

4 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:12
そういって荒らすバカどもも倒して遊戯の冒険は続いた

5 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:12
なんでリレー小説に恨みがあるの?続けてもらえなかったことがあるの?続ける力がなかったの?と遊戯

6 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:12
後から来た人のために、ここでこの物語の説明すると、遊戯とはこの小説の最初からの正真正銘の主人公である。



7 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:12
というのは全部嘘だった。そしてこの物語の主人公、遊戯の冒険は今はじまった

8 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:14
遊戯はとうとう新しい世界へ飛び出していった

9 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:14
誰もが「遊戯が主役である」と信じて疑わなかった。

10 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:15
遊戯は死ぬたびによみがえり、そのたびに人気が上昇していった。

11 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:15
遊戯はとうとう新しい世界へ飛び出していった

12 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:16
そういって荒らすバカどもも倒して遊戯の冒険は続いた

13 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:17
「もう荒らさないでください」と遊戯の部下の孫悟空は言った。

14 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:17
遊戯は嵐に何度も殺されかけたが、負けずに旅をつづけた。

15 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:18
自作自演で荒らしまくる敵にも負けず遊戯は道を急いだ。

16 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:19
単に童貞って言われてムキになってるだけじゃないかな?とミルコのライバル、遊戯は言った

17 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:21
あれ?わけわかんないな?と思った人、必見。

まずは>>307へ。あらすじの案内があります。

次に>>110
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わけのわからん部分はすっと読み飛ばせて、ひじょーに快適でーす!

18 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:22
「主役はおまえだ!がんばれ遊戯!荒らしにまけるな!」「応援してくれるみんなありがとう!」

19 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:22
「なんかまたうんこ野郎が荒らしてるね」と主役の遊戯に語りかけるマスオ

20 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:22
「主役はおまえだ!がんばれ遊戯!荒らしにまけるな!」「応援してくれるみんなありがとう!」

21 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:23
主人公である遊戯の部下、三蔵法師は生温かい微笑みをたたえて嵐熊に言った。「リレーするつもりがないなら去りなさい」

22 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:23
「1行小説の途中でマジレスしたり、主役を殺したりするしか脳がないやつってつまらないよねえ」と遊戯の友達は改めて言った

23 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:24
「今のところ遊戯が優勢だな」と第三者の便乗荒らしも認めていた

24 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:24
「俺は悪になんか負けないからみんな安心してくれ。主役は俺なんだから」と遊戯は心強くいった。

25 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:26
「また下ネタ?荒らしさんは文才が無いわねクス」と、遊戯(主人公)のパシリの辻元は言った

26 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:29
遊戯はとうとう新しい世界へ飛び出していった

27 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 08:29
「なんか小説を書けなくなって罵倒してるだけの人がいるね」と遊戯はあわれむように言った。

28 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:29
なんだかんだいって遊戯の話題が中心になっているのでやっぱり遊戯が主役であることを認識しました。と嵐も認めていた。

29 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:29
「このスレはマジレスは禁止です」と主役の遊戯はいった

30 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:29
そんな風にして、また遊戯はやられてしまったのだが、遊戯は正義のために地獄から舞い戻ってきた。彼は間違いなくこの物語の主役である

31 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:29
「なんかメール欄とか名前欄とか、本文以外の所で目立とうとする人がいるね」「本文で惹き付ける文才が皆無だからそういうところで点数稼ぐしかできないんだよ」「あわれだね」と遊戯のライバルのマリオは言った

32 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:31
「俺は悪になんか負けないからみんな安心してくれ。主役は俺なんだから」と遊戯は心強くいった。

33 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 08:33
遊戯はこの先何度も挫折するかもしれない。しかし遊戯はそのたびに戻ってくるのだ。そして今度ももどってきた。彼はまちがいなくこの物語の主人公である。

34 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:33
単に童貞って言われてムキになってるだけじゃないかな?とミルコのライバル、遊戯は言った

35 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 08:33
「嵐なんかに負けないぞ」遊戯は力強く宣言した。彼は間違いなくこの物語の主役である。これまでも、この先も。

36 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:33
「俺は悪になんか負けないからみんな安心してくれ。主役は俺なんだから」と遊戯は心強くいった。

37 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:33
「遊戯以外のネタを書いてる人って誹謗中傷ばっかりでリレー小説を全然書いてないよね」と遊戯の同僚は言った

38 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:33
しかし、誰も荒らしに耳を貸すものはおらず、「荒らしは放置」「遊戯が主役」という絶対的な真実しかそこにはなかった。

39 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:43
「なんかまたうんこ野郎が荒らしてるね」と主役の遊戯に語りかけるマスオ

40 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:43
「なんかメール欄とか名前欄とか、本文以外の所で目立とうとする人がいるね」「本文で惹き付ける文才が皆無だからそういうところで点数稼ぐしかできないんだよ」「あわれだね」と遊戯のライバルのマリオは言った

41 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 08:43
「主役はおまえだ!がんばれ遊戯!荒らしにまけるな!」「応援してくれるみんなありがとう!」

42 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:43
ヤーサとシーサが死んでからもう三日も経つのか・・・と遊戯

43 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:43
「俺は悪になんか負けないからみんな安心してくれ。主役は俺なんだから」と遊戯は心強くいった。

44 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:43
遊戯は死ぬたびによみがえり、そのたびに人気が上昇していった。

45 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:50
「なんだ。。また悪夢か」遊戯はまた嵐に殺される夢をみた

46 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:51
「また下ネタ?荒らしさんは文才が無いわねクス」と、遊戯(主人公)のパシリの辻元は言った

47 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:51
遊戯は文才の無い素人小説家気取りに何度も殺されかけたが、そんなものには負けなかった。彼はまちがいなくこの物語の主人公である。

48 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:51
「もう荒らさないでください」と遊戯の部下の孫悟空は言った。

49 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 08:51
「1行小説の途中でマジレスしたり、主役を殺したりするしか脳がないやつってつまらないよねえ」と遊戯の友達は改めて言った

50 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:51
主人公である遊戯の部下、三蔵法師は生温かい微笑みをたたえて嵐熊に言った。「リレーするつもりがないなら去りなさい」

51 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:55
遊戯はとても優しい女の子だった

52 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 08:56
「俺は悪になんか負けないからみんな安心してくれ。主役は俺なんだから」と遊戯は心強くいった。

53 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:56
遊戯は嵐に何度も殺されかけたが、負けずに旅をつづけた。

54 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 08:56
「なんかまたうんこ野郎が荒らしてるね」と主役の遊戯に語りかけるマスオ

55 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 08:56
「そうだ、リレーが嫌なら一人でしこしこ書くといいよ」と遊戯

56 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 08:57
君達、荒らしはやめようよ

57 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 08:57
「なんかメール欄とか名前欄とか、本文以外の所で目立とうとする人がいるね」「本文で惹き付ける文才が皆無だからそういうところで点数稼ぐしかできないんだよ」「あわれだね」と遊戯のライバルのマリオは言った

58 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:00
そういって荒らすバカどもも倒して遊戯の冒険は続いた

59 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:00
他のスレに宣伝に来ないでください。
うざいです。

60 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:00
というのは全部嘘だった。そしてこの物語の主人公、遊戯の冒険は今はじまった

61 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 09:00
主人公である遊戯の部下、三蔵法師は生温かい微笑みをたたえて嵐熊に言った。「リレーするつもりがないなら去りなさい」

62 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:00
あれ?わけわかんないな?と思った人、必見。

まずは>>307へ。あらすじの案内があります。

次に>>110
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次に>>226
次に>>333
次に>>350
次に>>443
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次に>>603
次に>>720

わけのわからん部分はすっと読み飛ばせて、ひじょーに快適でーす!

63 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:01
「なんだ。。また悪夢か」遊戯はまた嵐に殺される夢をみた

64 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:01
「おねがい。荒らしさん達、主人公の遊戯を許してあげて」と遊戯の妹はいった

65 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 09:04
「俺は悪になんか負けないからみんな安心してくれ。主役は俺なんだから」と遊戯は心強くいった。

66 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:05
この物語の主人公、遊戯は着実に冒険を続けていた

67 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:05
というのは妄想でこの物語の主人公、遊戯の冒険は今はじまった

68 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 09:05
「やっぱり遊戯。おまえが主役だ!」と、このスレを荒らしていた人達も少しずつ認め始めてた。遊戯の魅力は計り知れない

69 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:05
「春だね」と遊戯はいった。

70 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:05
荒らしてんじゃねーよ!
しょせんお前も寸評反対か?
スレを二つ潰しただけじゃ足りないのかよ?
通行人のくせに生意気なんだよ!

71 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 09:05
「遊戯以外のネタを書いてる人って誹謗中傷ばっかりでリレー小説を全然書いてないよね」と遊戯の同僚は言った

72 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:06
ウンコメ!

73 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:08
バカメ!

74 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 09:09
「おねがい。荒らしさん達、主人公の遊戯を許してあげて」と遊戯の妹はいった

75 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:09
詩ね

76 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:09
「なんか本文以外の所で目立とうとする人がいるね」「本文で惹き付ける文才が皆無だからそういうところで点数稼ぐしかできないんだよ」「あわれだね」と遊戯のライバルのマリオは言った

77 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:09
「なんかメール欄とか名前欄とか、本文以外の所で目立とうとする人がいるね」「本文で惹き付ける文才が皆無だからそういうところで点数稼ぐしかできないんだよ」「あわれだね」と遊戯のライバルのマリオは言った

78 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 09:09
単に童貞って言われてムキになってるだけじゃないかな?とミルコのライバル、遊戯は言った

79 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:09
というのは全部妄想で、遊戯は今日も元気に旅を続けていた。

80 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:10
誰もが「遊戯が主役である」と信じて疑わなかった。

81 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 09:17
「春だね」と遊戯はいった。

82 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:18
とおもったらそれはまた主人公である遊戯の夢だった。

83 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 09:18
遊戯の行く手は険しかった。それだけ目標がでかいということだ。彼は間違いなくこの物語の主人公である。

84 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:18
なんだかんだいって遊戯の話題が中心になっているのでやっぱり遊戯が主役であることを認識しました。と嵐も認めていた。

85 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:18
「なんだ。。また悪夢か」遊戯はまた嵐に殺される夢をみた

86 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:19
「なんか本文以外の所で目立とうとする人がいるね」「本文で惹き付ける文才が皆無だからそういうところで点数稼ぐしかできないんだよ」「あわれだね」と遊戯のライバルのマリオは言った

87 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:20
頑張れあらしくん。僕は君をおうえんしてるよ

88 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 09:23
「主役はおまえだ!がんばれ遊戯!荒らしにまけるな!」「応援してくれるみんなありがとう!」

89 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:24
「嵐なんかに負けないぞ」遊戯は力強く宣言した。彼は間違いなくこの物語の主役である。これまでも、この先も。

90 :244 ◆dw8YHavk :02/03/19 09:24
「春だね」と遊戯はいった。

91 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:24
なんだかんだいって遊戯の話題が中心になっているのでやっぱり遊戯が主役であることを認識しました。と嵐も認めていた。

92 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 09:24
「なんかまたうんこ野郎が荒らしてるね」と主役の遊戯に語りかけるマスオ

93 :初参加の人は6を読もう:02/03/19 09:24
「1行小説の途中でマジレスしたり、主役を殺したりするしか脳がないやつってつまらないよねえ」と遊戯の友達は改めて言った

94 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 10:11
しかしクリリンが殺されたことは必然であった。

95 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 18:26
「ほほう。ここが話題の、>>1が脳味噌少なそうな煽りで網を張っているスレですか」
殺されたクリリンの最後の思考は、人気の無い路地の空へと拡散されて逝った。

96 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 20:58
「クソ厨房どもはクソらしく、こっちのスレで遊んでください」
遊戯の友達は老婆心でクソスレをageてみた。


97 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 21:01
しかし、それがあんな結果になろうとは誰も予想しなかっただろう。

98 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 21:08
「全くだ」
遊戯の友達は低く呟いた。
「春だから厨房どもがワンサカ集まってるのか?」
彼は誰に問うでもなく独りごちた。

99 :前スレを読めばばかばかしさに気づく:02/03/19 21:09
真実としては

ひとり

なんだ

早くこの泥舟から立ち去ったほうがよい。

ああ、この書き込みも喜ばれるのだろう。

しかし忠告する。

100 :前スレを読めばばかばかしさに気づく:02/03/19 21:10
真実としては

ここにいるのは

ひとりぼっち

なんだ

早くこの泥舟から立ち去ったほうがよい。

ああ、この書き込みも喜ばれるのだろう。

しかし忠告する。

101 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 21:12
遊戯の頭の中をこんな言葉がよぎった

102 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 21:13
さっきから小説も書けないどころか1行でも書けないお馬鹿さんが暴れてますね・・・と102は言った

103 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 21:14
ところが、遊戯の意識は遥か彼方に在り友人の問い掛けにも満足な答を返せずに居た。

104 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 21:15
実質、煽り合いだけで物語もなにもない文盲集団による駄スレであった

105 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 21:16
     第一部
     〜完〜

106 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 21:25
古谷一行小説リレー

107 :金田一:02/03/19 21:28
ちょっとまって下さい警部。とりあえず明日、関係者を本家の座敷に集めて下さい。

108 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 21:32
遊戯は新しい世界へと飛んで行った

109 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 21:37
遊戯の行く手は険しかった。それだけ目標がでかいということだ。彼は間違いなくこの物語の主人公である。

110 :金田一:02/03/19 21:56
「せっかく振ったのに無視されたよ、もー来ねーよ。ウアーン」
名探偵の無様な末路である。

111 :名無し物書き@推敲中?:02/03/19 22:07
美しい娘が遊戯に駆け寄り、耳元に囁いた。「0時ちょうどに、ヤーサとシーサの銅像前で。」

112 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 01:04
この物語はある学園の荒廃に戦いを挑んだ熱血教師たちの記録である。高校ラグビー界においてまったく無名の弱体チームが、荒廃の中から健全な精神を培い、
わずか数年で全国優勝を成し遂げた奇跡を通じて、その原動力となった信頼と愛をあますところなく1行にドラマ化したものである。

113 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 01:05
川浜、ラグビー部では、遊戯はイソップと呼ばれ、友人の大木大介、そして、滝沢賢治先生と共にラガーマンとしての道を歩んだ。

114 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 01:05
遊戯は、ラグビー部ではイソップと呼ばれていた。(決してイジメではない。)

115 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 01:05
お前らゼロか!ゼロな人間なのか! お前らそれでも男かッ!悔しくないのか!!!!「悔しいです」とイソップ(遊戯)

116 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 01:06
だがな、お前達が相模一高に勝つためには並大抵の努力じゃ勝てないんだぞ!血反吐を吐くまで練習しなければならん!!!「勝ちたいですゥ!!!ウウゥ…勝ちたいよォ…!!!」 とイソップ(遊戯)

117 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 02:10
「大木君、ラグビーの精神はONE FOR ALL、ALL FOR ONE。個人はみんなのために、みんなは個人のためにだよ。みんなが、そう考えれば、このスレを荒らす奴なんていなくなるよ。」とイソップ(遊戯)

118 :(┐´∀`┌):02/03/20 02:20
一行じゃなくなってるっ…w

119 :ばばしたまち:02/03/20 04:59
一行じゃなくなってるっ…w
と、いつものナレーターが絶叫調。
太郎は「また、絶叫かよ…もーええっちゅうーの」。ラジオのスイッチを切る。
「さ、もー一本、滑るか!」ゴーグルをつかみ、レストハウスを出る太郎。
外は軽く吹雪始めていた。ゲレンデにも人はだいぶ少なくなったようだ。

120 :ばばしたまち:02/03/20 05:09
太郎が出て行った、レストハウス。
「死亡・遊戯」と言う文庫本が、テーブルの上に一冊。
手垢まみれ。古本屋で流れていたのか。
次の読み手を待っているかのように、そこにそれはあった。


121 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 12:50
街にはヤーサとシーサの絵が描かれたフラッグがあちこちに飾られていた。

122 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 14:16
その本の背表紙には、小さい赤黒い痕が有る。血痕だろうか。

123 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 15:14
本を開くと、遊戯と最後に会話をしたマリオの写真がコメントと共に載っていた。

124 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 19:34
「あいつ、泣いてましたよ・・・ええ、子供みたいにね」と夕日をバックにマリオ。

125 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 19:35
写真のマリオの腕には熊のヤーサとシーサのぬいぐるみが抱えられていた。

126 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 19:38
男は、文庫本を閉じ放り投げるとヤンマガを鞄から取り出しタコスを食べ始めた。

127 :ばば:02/03/20 19:45
どさっ。男、突然倒れこむ。手には食いかけのタコス、口からは泡。背後には…。

128 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 19:55
ま、いいか。
つまらねえけど。
もっと刺激が欲しいんだけどな。
とりあえず、こんなもんか。

よふかししていると、
しまいには、
ひろうが蓄積してきて、
ろくな死に方はしない。

129 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 20:01
         明け方の断末ま、
        コーヒー飲みつつ、
       聴くことがあるかも、
         綺麗なおんなと。

この世の生きとし生けるものたちよ、
        旅し、沈思黙考し、
       いずれ来る終末のひ、
      生き延びる道を考えろ。

130 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 01:39
もう、
みんな、
飽きちゃった

だね・・・。(享年15歳 イソップ(遊戯))


131 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 03:26
と、1行にはまとめられないイソップ(遊戯)の呟きを記した文庫本が男の死の参考資料として押収された。

132 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 03:48
警察はこれを殺人事件と断定し、捜査に乗り出しました。

133 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 18:14
「いや、後ろに立っていた人を見ました…」目撃者A談、「直前に、本を放り投げてましたよ。」目撃者B談。

134 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 18:45
刑事「あんま役に立たない情報だな」

135 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 19:09
ちょっと待ってください刑事さん。私、被害者から依頼を受けました探偵なんですが。

136 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 19:50
探偵は、頬に嘲笑の笑みを添えて続けた。
「昨晩、あなたは自慰行為に夢中でしたね?」


137 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 20:00
「山口地裁で福田に無期判決を下した渡辺了造は広島地裁に今勤務しています。
広島高裁の判決にも彼が何らかの形で関与している点が濃厚です。
裁判官も一種の馴れ合いがあるように思われます。」
ニュースがそう言っていた。


138 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 20:18
オレは頭に血がのぼった。
ハラワタが煮えくりかえって、手に持っていたカナヘビをひねり殺した。

139 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 21:25
「どうみたって、遊戯が主役だよ?」と遊戯に嫌がらせをしていた嵐熊も言った。

140 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 21:25
文才のかけらもないコピペ野郎が弱い犬のように吠えていますが、なんとか

リレー小説としてつながってるよ。まずは>>307へ。あらすじの案内があります。


次に>>114
次に>>120
次に>>525
次に>>566
次に>>663
次に>>720
次に>>750
次に>>781
次に>>801

わけのわからん部分は読み飛ばせて、ひじょーに快適でーす!

また、>>244への案内もありますが、荒らしがこのレスをまねっこした
だけなので飛んでやって意味のつながらなさ、薄っぺらさを大いに笑って
やってください。
時間の無駄だとがっかりすることうけあいだけど(w

141 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 21:25
「主役はおまえだ!がんばれ遊戯!荒らしにまけるな!」「応援してくれるみんなありがとう!」

142 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 21:25
なんと、遊戯の正体は(┐´∀`┌) だった

143 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 21:26
しかし遊戯は不死身だった

144 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 21:26
単に童貞って言われてムキになってるだけじゃないかな?とミルコのライバル、遊戯は言った

145 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 23:35
そのとき奇跡は起こった。イソップは、賢治の呼びかけに微かに反応した。「イソップー(遊戯ー)!!」と賢治

146 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 23:56
誰もが「遊戯が主役である」と信じて疑わなかった。

147 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 23:56
あれ?わけわかんないな?と思った人、必見。

まずは>>307へ。あらすじの案内があります。

次に>>14
次に>>18
次に>>25
次に>>26
次に>>33
次に>>40

わけのわからん部分はすっと読み飛ばせて、ひじょーに快適でーす!

148 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 23:56
というのは妄想でこの物語の主人公、遊戯の冒険は今はじまった

149 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 23:56
遊戯ばっかりじゃねえか、と遊戯の奥さんは言った

150 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 00:48
常にでむぱがいるからしょうがないんだ!

151 :名無し物書き@推敲中?:02/03/24 21:41
>>140>>147 うざい、”案内人”気取りで粘着カキコしやがって、
おまえが嵐そのものだ。

152 :名無し物書き@推敲中?:02/03/25 16:56
「1行小説の途中でマジレスするしか脳がないやつってつまらないよねえ」と遊戯の友達は改めて言った



153 :名無し物書き@推敲中?:02/03/25 18:49
俺は黒く固い革のジャケットを払い脱ぐと、振り返ってそこに存在している物体に唖然とした。

154 :名無し物書き@推敲中?:02/03/26 02:18
>>151 それ荒らしのコピペ(プ

155 :名無し物書き@推敲中?:02/03/27 19:04
「1行小説の途中でマジレスするしか脳がないやつってつまらないよねえ」と遊戯の友達は改めて言った


156 :名無し物書き@推敲中?:02/03/28 01:55
嵐の力はかなり弱まった。平和を取り戻したイチギョー大陸にヤーサとシーサが戻ってくる日も近い。

157 :名無し物書き@推敲中?:02/03/28 07:23
「荒らしが弱まったというよりこのスレそのものが廃れただけでは?あ、もともと一生懸命書いてるのは1人しかいなかったか(笑」と遊戯は言った

158 :名無し物書き@推敲中?:02/03/28 08:50
重複

こちらでどうぞ

http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/991199673/

159 :名無し物書き@推敲中?:02/03/28 23:08
>>157は泣き吠えていた。「ドウシテダレモキテクレナインダヨウ!」

160 :名無し物書き@推敲中?:02/03/29 02:24
嵐がひとりっきりで吼え鳴く砂漠スレに、熊のヤーサとシーサは立っていた。

161 :名無し物書き@推敲中?:02/03/29 23:27
重複

こちらでどうぞ

http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/991199673/  

162 :名無し物書き@推敲中?:02/03/31 07:56
そっちはテーマが決まってんだよ!ここは老舗なんだよ!と厳しく言うのは16の少年だった。

163 :名無し物書き@推敲中?:02/03/31 17:45
重複

こちらでどうぞ

http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/991199673/  

164 :名無し物書き@推敲中?:02/04/02 02:41
重複じゃないよね。クスクス。と熊たち。

165 :名無し物書き@推敲中?:02/04/02 14:53
重複

こちらでどうぞ

http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/991199673/  

166 :名無し物書き@推敲中?:02/04/04 22:52
重複じゃないじゃん。そっちって、タイトル決まってるし、ってわたしも思うって女。

167 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 00:39
重複

こちらでどうぞ

http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/991199673/  


168 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 22:18
わーい、あらしがさったよー。ビバしんがっき!誘導してる方、何人かの人が言ってるようにここはそっちのとは別モノっすよーわーい、と女。

169 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 22:19
女は一行に納まらなかったことを悔いて、出家した。そこから尼僧虎子の物語は始まる。

170 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 22:21
おお、復活したか。と尼僧虎子の先輩尼僧弱小は微笑んだ。

171 :まだあったんだ。ワーイ:02/04/05 22:22
尼僧虎子の寺の名前は桃の木寺。

172 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 22:23
虎子は某メーカーで31になるまでOLをしていたが、恋に破れ出家した。

173 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 22:24
ちがうよ。虎子は168で一行に納まらなかったのを悔いて出家…という声はかき消された。

174 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 23:52
虎子がOL時代に付き合ってたのは田中沢次郎38歳主任。好物焼き鳥。

175 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 23:57
沢次郎の妻ユキエはファミレスでパートに励んでいた

176 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 23:58
時給860円でした。

177 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 00:00
ユキエは夫の不倫を知っているのに知らんふり

178 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 00:01
でもおもいっきり生電話で相談を6回もしていてみのにも辟易されていた。

179 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 00:42
ユキエは巨乳なのでファミレスの制服は特注ー

180 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 00:44
ユキエは探偵に夫の素行調査を依頼しました

181 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 00:46
虎子と沢次郎は伊豆2泊旅行へ

182 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 00:48
ユキエと沢次郎の間には1男1女が。

183 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 00:57
沢次郎は娘を犯す決心をして、全裸になった。

184 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 01:23
むちゅめはまだ8ヶ月なので断念し、虎子との不倫に走ったのだった。虎子はベビーフェイスの31歳。

185 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 01:25
ベビーフェイスの31歳と聞いて、さとうたまおを思い出した沢次郎だった。

186 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 01:26
ユキエは出張と称する沢次郎の荷物を詰めながら涙を流した。

187 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 03:39
荷物の中に「サバイバル」愛蔵版を忍ばせた。「重くしてやるのだわ」

188 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 04:19
>>168-187
1人で頑張ってもだめだよ


重複

こちらでどうぞ

http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/991199673/  


189 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 01:41
昨日2つ書いたけどー、一人じゃないのよう〜と、ユキエは涙ながらに抗議した。

190 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 01:42
それに私も重複じゃないと思うのよ。。。元々ここ荒れるまで好きだったしと伊豆の虎子。

191 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 01:44
じゅうふくじゃないと漏れも思う

192 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 01:46
その時、急に包丁が飛んできた! と何となく地面に書いてみるユキエ

193 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 01:49
ユキエは探偵には任せておけないと思い、地面に書いた通り包丁を隠し持って伊豆へ向かった。

194 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 01:51
ユキエは駅のホームへ降り立つ。するとそこには、全裸の虎覆面男がいた。

195 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 01:55
「あ、あれが夫の不倫相手の虎子…?でも全裸でまごうことなき男だから単なる虎つながりかしら」

196 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 02:00
それは、虎子の弟、虎郎だった。三十一歳にして愛を知った姉の不倫愛を応援するため伊豆にいた

197 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 02:02
伊豆の踊り子が虎郎に惚れたのも誰も知らず

198 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 02:04
虎郎自身でさえ知らなかった。

199 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 02:14
ユキエは裸の虎仮面男を「なかったもの」と思うように努め、伊豆駅前でタクシーを拾った。

200 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 02:15
「おんやどからすみまで」

201 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 02:18
だが、タクシーの運転手は虎覆面の全裸男だった。

202 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 02:22
虎郎は一言も喋らないまま、アクセルを踏んだ。

203 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 03:56
というのも、「おんやどからすみ」が「御宿唐墨」という旅館を指すのだということを判っていなかったから

204 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 03:59
その頃、虎子と沢次郎は御宿からすみで愛を確かめ合っていたのであった。

205 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 04:01
>>202 コワヒ

206 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 04:15
倉庫街で車が止まった。一言も喋らないまま虎覆面の男がユキエに迫ってきた。

207 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 04:40
「このスレの最初から遊戯ネタで続いているので、それ以外のネタで続けているのは荒らしだから放置ね」と遊戯の生徒は言った

208 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 04:40
te

209 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 04:42
なんとかして「複数の人間が参加している良スレ」だということをアピールしたいようだけど、
文章の能力の低さ、話題性の無いつまらない物語しか書けないおかげで、1人しかこのスレに参加してないのがバレバレだね
なにより、書いてる時間帯。短時間(1〜2分間隔)で大量レスがついて、それ以外の時間は全くカキコ無し。
1人の人間が一生懸命スレを盛り上げようとするとこうなる

と神田うのは言った

210 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 04:43
シリコンで大きくしたカリ、真珠でぼこぼこの本体、いびつに曲がったその姿。俺は「無責任」という言葉の意味を噛み締めた。

211 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 04:44
あれ?わけわかんないな?と思った人、必見。

まずは>>307へ。あらすじの案内があります。

次に>>14
次に>>18
次に>>25
次に>>26
次に>>33
次に>>40
次に>>43
次に>>50
次に>>63
次に>>70

わけのわからん部分はすっと読み飛ばせて、ひじょーに快適でーす!

212 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 04:45
「あぁぁっ!!うっん・・・はうぅっ・・・んはあっ!あああぁっ!!」一際、声が大きくなった時に男は指を引き抜いた。ヒカルの体はビクッビクッと小さく波うっている。

213 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 05:11
「へ〜、宇多田ヒカルって淫乱お嬢様だったんだね〜。」男が耳元で呟くとヒカルは一瞬我に帰り、目をそむけた。

214 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 05:15
太郎は今まさにマスオにフェラチオを強要されようとしていた、

215 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 05:19
両親はゲイの子を産んだことにより、地獄逝きとなった。

216 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 05:23
「このスレはマジレスをしたものが負けです」と遊戯のダンナさんは言った。

217 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 05:35
「ひあっ!!うぁっ!!あぁっ!!」ヒカルの素の喘ぎ声が男達をより興奮させた。

218 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 05:39
というのは全部妄想で、遊戯は今日も元気に旅を続けていた。

219 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 05:51
ハダカエプロンで。

220 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 05:54
「身体は逃げたくても、心はそう思っていないのね」先生はユリをかかえて、調教室へ入っていった。

221 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 05:55
「くっ・・・・すげぇ締め付けだぜ」男もそれに合わせ更に早く動かした。「ああぁ!!ぁぁああ!!もぉだめぇぇぇ!!ぁぁぁぁあああぅぅ!!」ヒカルがイクと同時に男も達した。

222 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 05:58
そこへ俺こと加藤剛が乱入した。

223 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 06:01
ジーパンに続いてパンティを脱がそうとする男にヒカルは小さな声で呟いた。「お願い、これっきりにして・・・」

224 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 06:01
「へ〜、宇多田ヒカルって淫乱お嬢様だったんだね〜。」男が耳元で呟くとヒカルは一瞬我に帰り、目をそむけた。

225 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 06:03
ザコがどんなにあがこうが遊戯の主役の座はゆるがなかった。これこそ真のヒーローなのである。それを妬む嵐は益々暴れるのであった。

226 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 06:03
「夏だね」と遊戯の友達はいった

227 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 06:03
「なんだよ、つまんねぇな。セックスの時は派手に喘ぐのかと思って期待してたのによ。まぁ、いいや」男は乳首に吸い付き、ヒカルの乳首を舌でころがしたり、歯で軽く噛んだりと執拗に胸を責めている。

228 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 06:03
遊戯ばっかりじゃねえか、と遊戯の奥さんは言った

229 :またか:02/04/07 06:55


寂しがりやのひとりぼっち荒らしが大喜びでやってきました。
1行リレーをこよなく愛するがコピペしかできない哀れな奴です。
奴に友達か彼女ができるまで、やむを得ず、放置。

230 :またか:02/04/07 07:17
そして 


   終了




続きはこちらで

http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/991199673/

231 :またか:02/04/09 02:50
俺の名前を勝手に名乗るな。1行リレーをちゃんとつないで楽しみたい奴以外は
来るな!

232 :またか:02/04/09 02:53
>>209 それはお前だろう・・・。

233 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 02:54
>>231
じゃあ、繋ぐか新しく書いてくれ。お前が書いたら俺はつなぐよ。

234 :またか:02/04/09 02:55
倉庫街についた虎覆面はユキエに向かって叫んだ。

235 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 02:57
「姉さんの邪魔をすると、この写真をばらまくぞ!」

236 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:00
あらしじゃなくあがってきた〜嬉しい!とユキエ。(>209わたしも7日のは書いたよー。上がってくると嬉しくてつい書く。一人じゃないよ)

237 :またか:02/04/09 03:01
その写真はユキエのスカートの裾からゾロリと茶色いトイレットペーパーが引きずられている様が写し出されていた。

238 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:02
「嬉しいのか? この写真をばらまくんだが」虎覆面は、困ったような声色で言った。

239 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:04
虎郎は虎覆面のため苦しくて仕方が無い。息がとっても荒い。

240 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:05
そ、それはとっても恥ずかしい。。。とユキエ。

241 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:07
じゃあ、何が嬉しかったんだ? 息を荒げて虎郎はユキエに詰め寄る。

242 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:07
ユキエはむしょうにパールライスが喰いたくなった

243 :名無しさん:02/04/09 03:08
そして遂に「その時」がやってきた。

244 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:09
ユキエは突然、何者か達によって、車外に連れ出された。虎郎が雇った始末屋だ。

245 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:09
ほんとに恥ずかしい。。。似たようなことがあったなあ。。。朝礼のとき制服のスカートが。。。と倉庫前を歩く女子高生。

246 :またか:02/04/09 03:10
「パールライスを食べさせて!!」とユキエは絶叫した。

247 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:11
「見られているぞっ! おい、どうする!?」パニックになる虎郎たち。

248 :またか:02/04/09 03:11
虎郎は245の女子高生の話の続きを聞きたくなった

249 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:13
虎郎が女子高生の方へ駆けていった隙をついて、ユキエはその場を逃げ出した。

250 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:14
女子高生はお弁当にパールライスのおにぎりを持っていた。

251 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:15
ユキエが女子高生のお握りを奪って逃げた為、女子高生はユキエを追いかけた。

252 :名無しさん:02/04/09 03:15
そうだ!このオニギリで助けを呼べる!ユキエは走り書きをオニギリに詰め込んだ

253 :またか:02/04/09 03:16
虎郎は話の続きを聞きたいため女子高生を追い掛け、始末屋は仕事を全うするため虎郎を追い掛けた。

254 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:17
昆布で「タスケテ トラノフクメ」まで走り書きできた。

255 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:18
虎郎には弟がいた。

256 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:18
しかし、おにぎりは食べたい! ユキエはどうするか悩む。

257 :名無しさん:02/04/09 03:18
幾重にも重なる追いかけっこを上空から眺めているリッチマンの競馬ならぬ競人遊びだとも知らずに。

258 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:19
虎郎の弟は倉庫街そばの、自動販売機の所で虎郎を待っていた。

259 :名無しさん:02/04/09 03:20
オニギリ大好き刑事なら、きっとこのオニギリに気がついてくれるはず。

260 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:21
リッチマンに金を貰って、虎郎を焚きつけたのは虎郎の弟だった。

261 :またか:02/04/09 03:22
刑事温泉湯太郎は伊豆でも屈指の名刑事。湯太郎はリッチマンたちの動きをマークしていた。

262 :読み込んできたyo:02/04/09 03:23
虎郎は姉虎子の

263 :名無しさん:02/04/09 03:24
「弟よ」虎郎は呟いた。慎太郎のように。

264 :262:02/04/09 03:24
ごめん、途中でおしちゃいました・・・と湯太郎

265 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:25
そして、温泉湯太郎はオニギリに目がない人間でもあった。

266 :またか:02/04/09 03:25
虎郎の弟の名は虎次。とらつぐとよんでやってくれ。とらじとよばれるとブチ切れる。

267 :こう書きたかったんですう:02/04/09 03:27
虎郎は姉虎子の不倫愛を応援するため純粋な気持ちでユキエをさらったが、虎郎の弟の心は腐っていた。金がすべてであったのである。

268 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:28
リッチマンたちの一番人気はやはりタイガーマスクに全裸の虎郎だった。

269 :名無しさん:02/04/09 03:28
オニギリ、それは米粒の粘着性が生み出す脅威の結合体。そして今、ユキエの唯一の手がかりとなった。

270 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:31
しかし、ユキエはオニギリを食べようか食べるまいか悩み続けている。

271 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:31
そしてゴール。ユキエと女子高生はハナ差クビ差で始末屋に負けた。呼吸しづらい虎覆面では勝てるはずが無かった。

272 :またか:02/04/09 03:33
再び捕らえられたユキエはいかにも刑事然とした湯太郎の足元にお握りを投げた。

273 :名無しさん:02/04/09 03:34
湯太郎は脊髄反射でオニギリにかぶりつき、生来の昆布嫌いのため走り書きされた昆布を吐き出した

274 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:35
万馬券ならぬ万人券が出た。殆どのリッチマンは人券を破いて紙ふぶきのように散らした。

275 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:36
倉庫には再びユキエ、始末屋、女子高生、息も絶え絶えな虎郎が揃った

276 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:38
しかし湯太郎は名刑事だった。奇跡か、運命のなせる技か、道路に吐き出された昆布の中に文字を見出した。

277 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:38
コンブの文字はこう解読できた

278 :名無しさん:02/04/09 03:39
こんや12じだれかが死ぬ

279 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:40
最初の暗号より吐き出した方が鮮明じゃないかよ!とどこかで三村が突っ込んだ

280 :名無しさん:02/04/09 03:42
それもそのはず湯太郎の唾液で昆布の文字が変化していたのだ。まさに名刑事とは彼の事

281 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:42
湯太郎は眉をひそめた・・・。因みに湯太郎はリレー推理小説の安藤刑事と同期だったりした

282 :またか:02/04/09 03:45
「12時に誰が・・・?しかしこのお握りはうまいな。嫁さんにするならこんな握り飯が握れる子だな」

283 :名無しさん:02/04/09 03:45
「慌てるな、湯太郎」自らに言い聞かせた。

284 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:45
「12か。……おや?」湯太郎の視界に一機のヘリコプターが見えた。

285 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:46
湯太郎はこのオニギリを投げた女を思い出した。巨乳だった。「あの人が握ったのかな。。。」

286 :名無しさん:02/04/09 03:48
上空には謎のヘリコプター。地対空ミサイルのスティンガーがこれ見よがしに湯太郎の足元に落ちていた。

287 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:48
ヘリには薔薇の花束を抱えたジェームズ・ボンドが!

288 :名無しさん:02/04/09 03:49
しかも2代目ボンドだった

289 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:50
ヘリコプターには、12という文字と巨乳のように見える絵が大きく描かれていた。

290 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:50
2代目ボンドがどうしても思い出せないわ。と倉庫のユキエ。「虎覆面さん、ティモシーダルトンでよかったかしら」

291 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:51
12、巨乳、2代目ボンド・・・謎だらけの中、湯太郎はスティンガーを手に取った。

292 :またか:02/04/09 03:52
「あいつの力を借りるしかないのか」湯太郎はライバルである名探偵を思い浮かべた。

293 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:53
虎郎は「ピアース ブロスナンは何代目なんだよ、一体!!」と頭を抱えた

294 :名無しさん:02/04/09 03:54
スティンガーミサイルがヘリとボンドを撃ち落し、虎郎の悩みも一緒に消えた

295 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:57
「いつもわたしの疑問は置き去り・・・そう、あの人もわたしを置き去りに・・・」とユキエは不倫夫沢次郎のことを思い、涙を流した。

296 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 03:59
湯太郎は「日本を救うためにはこれしかなかった…それよりも奴に電話して謎を解く協力をしてもらうか」

297 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:00
その名探偵の名前とは!

298 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:04
寝たきり老人、窓浦泰三だった。

299 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:05
じーーーーっと297を書いてから探偵の名前を待ってたんだけど、なんかすごく笑った、ありがとう、298! と倉庫でケータイをいじる女子高生!

300 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:07
窓浦泰三はミス・マープルだかメープルだかみたいに動かずに推理する人? と女子高生。

301 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:07
虎郎は、それを見とがめた。「おい、何をしている?」

302 :名無しさん:02/04/09 04:08
勿論泰三の歯も髪の毛も全て抜けている。しかし抜け目のなさは当代随一

303 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:09
そのころ窓浦泰三は、17人目の家政婦の訃報を聞いていた。

304 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:10
「マドさん、このヤマどうなってるかわかりますか?」と相談する湯太郎。

305 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:11
「喪に服す(家政婦)から、2時間待ってくれ…」と神妙に窓浦泰三

306 :名無しさん:02/04/09 04:11
「はぁぁ?尼なら一度お付き合いしたことがあるぞ」泰三は耳が遠い

307 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:11
虎郎は全裸だったので当然携帯を持っていなかった。女子高生に激しく嫉妬した。

308 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:12
「とりあえず新しい家政婦のみっちゃんを行かせる。死なさんようにな」と泰三。

309 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:12
>>305>>306で、泰三が緩急ある性格である描写が成されたわね!と女子高生

310 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:14
割烹着を着たみっちゃんは湯太郎の元へ20年もののラッタッタに乗ってやってきた。

311 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:13
家政婦は泰三にとって翻訳機と手足代わりだった。だから良く死ぬのだ。

312 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:16
「あーあんたが窓浦名探偵の刑事時代の後輩?」と保温ジャーに入れてきた味噌汁を渡しながらみっちゃん。

313 :名無しさん:02/04/09 04:17
「おい!湯太郎!」みっちゃんは目玉の親父の真似をしてみた。

314 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:20
「ミッチャン、君の人なつっこい性格は良く判ったよ・・・判ったから謎を解くのを手伝ってくれ」

315 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:20
うっと詰まったが、湯太郎はなんとか答えた。「マドさんに電話お願いします」

316 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:22
みっちゃんの言ったとおり、窓浦泰三はかつては刑事だった。当時、後輩である湯太郎は泰三を「マドさん」と呼び、泰三は新人の湯太郎を「スラックス」と呼んでいた。


317 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:24
みっちゃんが泰三に電話をかけている背中を見ながら、湯太郎はかつての職場のことを思い出していた。

318 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:25
ひどいものだった。

319 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:26
「壮絶な職場だったなあ…。チノパンもアイダホもワープロも殉職したっけ…」

320 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:27
ベンキもヒマラヤも逝った。。。

321 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:29
マドさんなんて、逝きかけたのは一度や二度じゃなかった。

322 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:29
みっちゃんは湯太郎の方を振り返って「あ、あたしのみそ汁のんで泣いてる〜!惚れたらあかんぜよ!」と。

323 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:32
みっちゃんの自惚れに呆れながら湯太郎は言った。「それでマドさんは?」

324 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:32
そのころ女子高生は素っ裸の虎覆面男に、にじり寄られていた。

325 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:33
「先代家政婦さっちゃんの喪に後1時間11分服すそうなんで、アタシが協力します!」

326 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:34
「携帯を寄こせ〜」
 

327 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:34
虎郎は女子高生に「コードが無くてなぜ電話が掛けられるっていうんだ!うそつくな!」

328 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:35
虎郎:「朝礼の恥ずかしかった話の続きをいえ!いわないと!」

329 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:37
「朝礼で恥ずかしかった事と言えば、貧血で倒れた時にあたしのことストーキングしてた男が」とユキエが話し始めた。

330 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:37
「ババアの話はきいてない!」と虎郎はキッパリとユキエに言った

331 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:38
「お前じゃない!」始末屋が叫ぶ。マニアどもの声が倉庫に響いた。『女子高生ー!』

332 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:42
ユキエは小さな声で呟いた。「こいつらバカだ……」

333 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:42
「バ、ババアですって! あたしを幾つだと…」ユキエは前レスに自分の年齢が書いてあったような気がして探しに行った。

334 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:43
チヤホヤされた女子高生が優しく虎郎に「ここを押すとねー、そう、上手上手」と携帯の操作方法を教え始めた。

335 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:45
「へ〜え、テトリスもできるんだ」と、虎覆面全裸男。

336 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:46
ユキエは意気消沈した。夫沢次郎は38歳、その不倫相手の虎子は31歳と明記してあったのに…。「どうせわたしなんてわたしなんて」

337 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:47
そのころ虎次(とらつぐ)は寒風吹きすさぶ倉庫街のそばで、ひたすらリッチマン達が来るのを待っていた。

338 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:48
虎子(31)、虎郎(26)、虎次(19)・・・肩寄せ合って生きてきた兄弟は、ケータイを持つ余裕はなかったのだった。

339 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:49
リッチマンたちの殆どが競人で大負けしたため、セッティングした虎次のことなど忘れ去っていた。

340 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:50
さらにに言えば、虎次の所にリッチマン達は永遠に来ない。(打ち落とされたから)

341 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:54
そう、リッチマン達の元締めはヘリに乗っていた2代目ボンド似だったのだ!

342 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:55
ユキエは「いいこと考えたわ!あたしの年齢設定はまだ決まってない!ってことは自分で決めればいいんだわ!」

343 :ユキエ:02/04/09 04:56
ユキエは18歳だった

344 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:56
だから2代目ボンドって誰なのよーーーと泣きそうなユキエ

345 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:57
そう。女子高生の名前もユキエだった。何という偶然。

346 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:57
>>343 20年前に

347 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:58
皆がユキエを18歳にしたくないことが判明したので、ユキエは沢次郎と同級生の38に決定した

348 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 04:59
女子高生の名前は由紀恵と表記することに決めた。俺が。

349 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:04
38歳主婦ユキエは倉庫の隅に体育座りをしながら「(あのオニギリさえ誰かが見つけてくれたら…)」とシクシク泣いた。

350 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:04
女子高生のフルネームは板東由紀恵。親は板東ケンと言う。

351 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:05
「ここを押してみると登録してある番号のとこにね」「ウンウン」虎郎は嬉しそうに携帯をいじった。

352 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:06
そのころ湯太郎達はヘリコプターの残骸を漁っていた。
 

353 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:08
みっちゃんはみそ汁を飲みながら「事件は現場だけにあるんじゃないよ、湯太郎さん」と

354 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:11
どうやら、それが窓浦泰三の口癖らしかった。

355 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:11
「含蓄あるんだかないんだか解らない言葉を容易く吐くものじゃないよ、みっチャン」

356 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:11
「それよりもまだマドさんに連絡が取れないのかい?」湯太郎は聞いた。

357 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:12
「あと20分で喪が明けます」

358 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:18
虎郎が誤って携帯のボタンを押してしまった為、女子高生の父坂東ケンにかかってしまった。

359 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:18
そんなことを言っていると、遠くの方から二人の子供が歩いてきた。男の子と女の子だ。

360 :またか(ユキエ、調べてきたよ):02/04/09 05:20
「あ、おとうさん〜? うん、そう、昨日はバイトだってー。え?2代目ボンド?ふーんジョージ・レイゼンビーっていう人?」

361 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:21
ユキエは「全然知らない人だわ!でもなんだか謎が解けて嬉しい!」と今度はうれし泣き。

362 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:21
「汝を食ってやろう」 訳の分からない声が入ってきて、電話は切れた。混線しているようだ。

363 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:21
男の子と女の子は湯太郎に「おじちゃん、これが落ちてたよ」

364 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:23
それはパールライスだった。

365 :またか:02/04/09 05:24
5キロの

366 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:24
そして男の子が呟く。(お母さん、この辺りにいるはずなのになあ)

367 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:26
異常な機械オタクの息子は、ユキエに内緒でユキエの体に発振器を埋め込んでいたのである。

368 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:28
湯太郎は「ぼうや、お母さんとはぐれたのかい?」と優しく訊いた。

369 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:30
沢次郎とユキエの間には長男江ノ介(9歳)、長女ミサキ(7歳)、乳児一人。

370 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:34
乳児はいない。長女ミサキが8ヶ月の乳児らしい。

371 :370:02/04/09 05:36
乳児はいなくはない。スマソ。沢次郎とユキエの間には一男一女(うち娘が8ヶ月)がいるらしい。

372 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:37
しかし、江ノ介のそばによりそっていた少女は自分のことをそう、紹介した。

373 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:37
男の子は怪訝な目で湯太郎を見た。

374 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:37
「あたし、ミサキです」

375 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 05:39
湯太郎は目を開けたまま寝ていた。

376 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 13:28
ミサキは8ヶ月ではなく7歳8ヶ月だった。

377 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 13:36
湯太郎から何のリアクションもないので、江ノ介とミサキは先を急いだ

378 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 18:41
長女のミサキは確かに生後8ヶ月の乳児だった。偽ミサキの正体は、いずれ語られることになるだろう。

379 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 20:00
「推理リレーの方にもマドさんが出てるのハケーン、あっちはシリアスだけど。面白いわね、江ノ介君」と偽ミサキ

380 :名無し物書き@推敲中?:02/04/09 20:11
窓浦泰三の家政婦服喪期間(時間)が開けた。

381 :名無しさん:02/04/10 00:19
しかしちょうどその時、寝たきりで家政婦無しの泰三は
トイレにいくことができないので、尿瓶と格闘していた。

382 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:16
「みっちゃんがいてくれたらのう・・・」

383 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:17
みっちゃんは生きていた。
それも遥かかなたで。

384 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:19
彼女はブラジルで売春婦になっていた。

385 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:20
そう、実は売春婦になっていたところを泰三が拾い、スーパー家政婦に育て上げたのだった。

386 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:22
今や窓浦泰三の文字通り腕となり足となり耳となり目となったみっちゃんは相変わらず現場に湯太郎といた。

387 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:23
「みっちゃん、そろそろマドさんと連絡がとれるんじゃないのかな」湯太郎は言った。

388 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:25
「湯太郎さん、のっぺ汁のむかい?」みっちゃんは保温容器を差し出した。

389 :名無しさん:02/04/10 01:25
湯太郎はみっちゃんがオニギリを持ってきていないことに腹を立てていたので、少し冷たい様子だった

390 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:27
「もういい俺がマドさんに電話する。電話がかかったら君が翻訳してくれ」と業を煮やす湯太郎

391 :名無しさん:02/04/10 01:28
泰三の電話は電電公社時代の黒電話である

392 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:32
そのころ「御宿からすみ」では、沢次郎と虎子が不倫関係続行中の混浴中。

393 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:33
みっちゃんは「湯太郎さんは冷たいふうをしてるけどあたしのことが好きだからなんダネ」とモジモジ

394 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:34
「あ、もしもしマドさんすか」「し、しびん・…」「はぁ?」

395 :名無しさん:02/04/10 01:35
それが泰三の最後の言葉だった。

396 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:36
みっちゃんは湯太郎の電話をもぎとって「窓浦名探偵!シビンは介護ベッドの右下にそう…そう…」と指示をし、電話を切った。

397 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:36
霊感家政婦みっちゃんであった

398 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:38
「湯太郎さん! 窓浦名探偵はちょっとあっちに逝っちゃったけど安心して! 助っ人を呼んでくれたって!」

399 :名無しさん:02/04/10 01:38
古代3聖霊のうち、蛇山命がみっちゃんを影からささえているのだ。

400 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:39
助っ人・・・?と首を傾げる名刑事湯太郎の背後から声が「よう、スラックス、久々だな」

401 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:40
元同僚、アルプス刑事とそしてもう一人

402 :名無しさん:02/04/10 01:41
犬のポチである

403 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:41
>>400 相当読み込んでるね、アンタ。。。とみっちゃんは霊視をしながら。

404 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:42
ポチは雑種刑事(デカ)として警視総監賞を3度もらったことがある

405 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:43
スラックスは、実はデザイナー刑事であった。
webデザイナーという副業をしながらも警視庁に勤務していた。
年齢31歳、独身である。実はヅラであり、まだなんと童貞であった。
でも、某旧帝大卒の高学歴であった。

406 :名無しさん:02/04/10 01:44
副賞はきまってぺディグリーチャムという芸の無い
役人気質がポチは大嫌いだった。

407 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:45
>>405 オニギリ好きという特質も欠かせない

408 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:47
「結局、お上に仕えるのは性に合わないってことでマドさんの下で探偵修行してたんだ、なあポチ」とアルプス。

409 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:48
おにぎりも好きだが、最近は今頃、ベルギーワッフルにこっていた。いまどきである。

410 :名無しさん:02/04/10 01:48
ポチがあらぬ方向を向いて突然びょうびょうと吠え立てた。「どうした?」

411 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:50
吠え立てた先でみっちゃんが火を起こして釜に火をくべていた。

412 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:51
「タネ火はヘリの墜落現場のくすぶってるとこからいただいたよ!」と笑顔のみっちゃん

413 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:51
「どうしたもこうしたもあるもんか」とそこに
ど根性ガエル刑事のピョン警部補が登場した。
ただし、ひろし・サンタマリアのTシャツにひっついたままである。
ひろしは、もう35歳、まだ童貞である。

414 :名無しさん:02/04/10 01:52
「やぁチーズフォンデュかい?豪勢だなぁ」アルプス仕込みでチーズには目が無いのだ。

415 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:52
スラックスことオニギリ刑事こと温泉湯太郎は心強い味方たちにヘリ追撃の顛末と謎の暗号についてピョン警部補、アルプス探偵、ポチ探偵に早速相談した

416 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:54
しかし皆はみっちゃんのチーズフォンデュに夢中「わうわうわう!」「うまいすね!」

417 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:55
その頃、倉庫では虎郎と始末屋が女子高生を取り合っていた。

418 :名無しさん:02/04/10 01:56
湯太郎はチーズ釜をちゃぶ台よろしくひっくり返した。「てめーらにはもうたのまねえ!」

419 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:57
「湯太郎さん、きりきり思いつめるばかりが推理じゃーないよ」とみっちゃん。

420 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:58
それも窓浦泰三の口癖か?

421 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 01:59
「ふーむ、かあさんはこの倉庫にいるらしいぞ」と倉庫の外でかあさん探知機を操作する江ノ介と偽ミサキ。

422 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:00
38歳子持ち主婦夫不倫中のユキエは女子高生が男達からチヤホヤされているのを尻目に金魚運動をしていた

423 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:02
なんかみっちゃんのキャラ立ってきたな、とチーズまみれで目を細めるピョン警部補

424 :名無しさん:02/04/10 02:02
霊体化して時空の概念を飛び越えた存在になったマドさんはユキエの金魚運動に三途の川の真髄をみたような気がした

425 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:08
霊魂探偵窓浦泰三は「しあわせきぶん、ゆめきぶん」と言いました!

426 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:08
「俺を忘れんじゃねえよ」とひろし・サンタマリアは言った。

427 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:09
ひろし・サンタマリアは延滞中のビデオを返さなくてはならないことを思い出し、ピョン警部補を置いて走っていった。

428 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:11
そのころ、待てど暮らせどリッチマン達が来ないことに業を煮やした虎次が江の介と偽ミサキを見つけた

429 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:12
「なんだか高価そうな機械を持ってやがる。きっと金持ちの子だな」虎次は誘拐を決意した。

430 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:15
でも、虎次は間違って、携帯を持ってきてしまった。

431 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:25
「あっぼくの携帯! 待て!」江ノ介と偽ミサキは虎次を追いかけ東名高速へ

432 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:40
なんでリレー小説に恨みがあるの?続けてもらえなかったことがあるの?続ける力がなかったの?と遊戯

433 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:42
俺のチンポは膿だらけになり、異臭を放った。

434 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:43
あたりを見回すと、全裸で降りてきた機内客の中に、ちらほらと勃起している者も目に付いた。これは、ホモチェックだろうか?

435 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:51

>432 そっくりそのまま返したるわ

ハイ、432から伝説のさみしんぼうが来たので
リレー愛好者たちひとまず小馬鹿にしながら
撤収ーーーーーーー


436 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:58
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|⌒彡
|冫、) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|` / < …… 出てきていいのかなぁ・・
| /    \_________________
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437 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:58
主人公である遊戯の部下、三蔵法師は生温かい微笑みをたたえて嵐熊に言った。「リレーするつもりがないなら去りなさい」

438 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 02:58
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|⌒彡
|冫、) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|` / < …… 出てきていいのかなぁ・・
| /    \_________________
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439 :またか:02/04/10 03:08
>>438
しねやクズが

440 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 03:10
>439
放置の方向で。


441 :またか:02/04/10 03:13

439は俺じゃねえ。勝手に名乗るなっていってるだろうが。
ああ、お前は他人のコテハン平気で名乗れる奴だったな。

「またか」はやるよ。存分に使え。

以後、「またか」名で俺は書かん。お前の相手をするほど暇でもない。
自作荒らしに勝手に精を出せ。

「またか」の名は荒らしにやったんで、「またか」名で書かれたレスは
荒らしが書いてます。相手にしないでやってください。

442 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 03:14
またかって奴もわざと煽って楽しんでいるようにしか見えんが

443 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 03:16
439も441もどっちが本物かしらんけど
発言の質や内容は荒らしを煽って助長するだけのものにしかみえない

444 :元またか:02/04/10 03:19
すまん。1行リレーが好きなんだ。以後放置する。

445 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 03:21
>>444
間違いは誰にでもあるから気にすんな(^Д^)

446 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 03:21
またか(元?)さんはきのうリレーを再起させた人でしょ? なんかかわいそう。。。

447 :連続カキコですみません:02/04/10 03:23
元またかさん、荒らしが収まったら、またリレーしようね。わたしもリレー好きなんです。なにげに。

448 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 03:48
おもろかったのにな と 湯太郎

449 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 08:09
湯太郎は、今、見終わったばかりのビデオを見てそう言った。
さて、散歩にでも行くかと腰を上げた。

450 :名無し物書き@推敲中?:02/04/10 08:13
ピョン警部補は嵐は無視するに限りますなんて、ひろし・サンタマリアに言った。

451 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 00:29
「オレは横綱になる!」

452 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 04:52
「子供の頃、俺れは横綱になりたかった。」
煙草をもみ消し、湯太郎はグラスに残ったウイスキーを飲み干した。

453 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 05:07
「ね、横に行っていい?」
「あ、ああ・・・」
ひろし・サンタマリアはスッと席を移動し、湯太郎の横に座った。

454 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 05:23
「ちょっと寄りかかっていい?」
ひろし・サンタマリアは体を湯太郎に寄せると、目をつぶって話を続けた。

455 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 05:25
そして、ひろし・サンタマリア、湯太郎,ピョン警部補は死んだ

456 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 22:13
みっちゃんの時代になったということだ。

457 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 22:16
おっと忘れてた霊魂探偵窓浦泰三、弟子のアルプス刑事とポチ刑事の時代でもあるかも。

458 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 22:22
トラコとサワジロウのフリンはどうなったのだ

459 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 22:48
トラコとサワジロウは死んだ

460 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:07
かと思われたが、心中して死んだのは沢次郎だけだった。生き残った虎子は尼になった。

461 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:09
それよか、ユキエ誘拐事件の謎を解こうとみっちゃんは必死だった。

462 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:16
トラコとユキエは死んだ

463 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:16
そして、あとを追うようにみっちゃんも死んだ

464 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:18
霊魂探偵物語となりつつあるなワクワクと現在存命中のアルプス探偵とポチ探偵。

465 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:21
湯太郎:「う〜ん。。。俺は。。。? あっ? マドさん!?」 湯太郎の目の前に窓浦泰三がいた。

466 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:24
キタカユタロウマッテタドン、と、マドさん。

467 :大霊界って映画みた俺の記憶:02/04/11 23:25
マドさんの後ろではくるくると色とりどりの傘が幾つも幾つも回っていた。なんじゃそりゃ。

468 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:27
とも、また性転換したんだって?本当に男に戻ったか見せてみろよ。

469 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:28
霊界は色んな人間が好き勝手喋っていた。湯太郎はただ呆然としながらしばらくその様子を見ていることにした。

470 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:29
マドさんは得意げに「これが霊界じゃ、スラックス。。。」としわがれ声で言った。

471 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:29
「これほとんど1人で書いてんだろ?たくさん書いててもすぐ判るよ。つまらなすぎるのは誤魔化せないから」とタマヨは言った

472 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:32
むっちりとしたヒカルの下腹部の下に陰毛がうっそうと茂っていた。陰毛は尻の方までは生えてはいなかったが意外にも毛深く、ヒカルのお○んこを包み込むように生えていた。

473 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:34
「俺は悪になんか負けないからみんな安心してくれ。主役は俺なんだから」と遊戯は心強くいった。

474 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:34
「よいか、湯太郎。霊界ではこういうときは相手にしないでいいのじゃ」

475 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:36
「雨みたいなもんですからね、マドさん。放置の方向で」湯太郎は微笑み梅雨スレへと向かった

476 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:36
満月の夜、無意識のうちに狼に変身する湯太郎は

477 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:36
こちらのスレッドは重複です
                                            
                                            
続きは本スレでどうぞ



http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/991199673/

478 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:37
梅雨スレなど逝くわけもないのだが、つい梅雨スレに向かった遊戯くんに湯太郎は微笑み完全放置へと向かった

479 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:39
「例のスレで遊戯くんのヲチするぞ」とマドさんも撤収を決め、放置へと向かった

480 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:40
ヤーサとシーサが死んでからもう三日も経つのか・・・と遊戯

481 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:43
閻魔大王の太いマラが、俺のケツマンコに突き刺さった

482 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:43
このスレは遊戯くんのスレなんで書き込みしちゃだめだよ


まともな人達はこちらで
                
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483 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:46
「えっ、またなの?」と死んで霊界にいったヤーサとシーサもいいました。「いちじほうちだねわかった」

484 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:47
「このスレはマジレスは禁止です」と主役の遊戯はいった

485 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:48
OK!
じゃあ永遠に放置ね


まともな人達はこちらで
                
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◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 終 了 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

486 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:48
「これほとんど1人で書いてんだろ?たくさん書いててもすぐ判るよ。つまらなすぎるのは誤魔化せないから」とタマヨは言った

487 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:52
遊戯は肉棒をくわえながら予備の手錠をお兄ちゃんの根本に施錠してあげた。

488 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:55
シリコンで大きくしたカリ、真珠でぼこぼこの本体、いびつに曲がったその姿。俺は「無責任」という言葉の意味を噛み締めた。

489 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:57
>486 ほとんど ていうのが よわき で わろた

490 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:58
>>486
「これずっと1人で荒らしてんだろ?コピペするしか能がないのは誤魔化せないから」とタマヨは言った




491 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 23:59
ともはセルフセックスが日課になった。

492 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 00:00
>486 正直、1人じゃあんなに投稿できないのはお前が一番知っておろう

493 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 00:02
>486 我々はあなたが去るまでヲチに徹しますわ。さみしくさせて、ごめんね。

494 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 00:02
そして火葬された 

495 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 00:04
>>486マジレスがこの板のローカルルールらしいんで。つまんなかったらおもしろく巧くつなげてみてね。できないだろうけど。じゃあおいらも撤収。

496 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 00:05
とおもったらそれはまた主人公である遊戯の夢だった。

497 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 00:09
「そうだ、リレーが嫌なら一人でしこしこ書くといいよ」と遊戯

498 :名無しさん:02/04/12 00:12
遊戯は死にました

499 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 00:12
クチャ・・クチャ・・と湿った音を出してかき回される自分の部分を、ヒカルはまるで他人事のように見つめていた。

500 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 00:16
なんでリレー小説に恨みがあるの?続けてもらえなかったことがあるの?続ける力がなかったの?と遊戯

501 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 00:17
このスレは遊戯くんのスレなんで書き込みしちゃだめだよ


まともな人達はこちらで
                
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502 :残念だけど:02/04/12 00:23




まともな人は君という荒らしがいるかぎりここにもあっちにも行かんだろうな

503 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 00:25
↑は荒らしだから放置ね





まともな人達はこちらで
                
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504 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 01:01
そっちリレーしてないじゃん、と霊界で湯太郎は笑った。

505 :名無し物書き@推敲中?:02/04/13 06:40
湯太郎推理ドラマ好きだったのに・・・作家ーずは撤収か・・・いつまで暇なんだろうね荒らしの奴。とマドさんも笑った。

506 :名無し物書き@推敲中?:02/04/13 22:04
こちらのスレッドは重複です
                                            
                                            
続きは本スレでどうぞ



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507 :名無し物書き@推敲中?:02/04/14 01:16
この誘導が荒らしの仕業だとわかったときからマドさんは梅雨の方へは行かなくなってしまった。

508 :名無し物書き@推敲中?:02/04/14 01:57
>>506やめてください。。せっかく一生懸命ここまで戻してきてたのに。。。と湯太郎さん




509 :名無し物書き@推敲中?:02/04/15 03:46
おーーーい湯太郎ーーーーーっとみっちゃんの声が!

510 :名無し物書き@推敲中?:02/04/15 05:26
コスチュームはカッポウギなのだやっぱり

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