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マンガかくためにアイディアかく

1 ::02/02/26 12:13
マンガ描くためにその小説版みたいに書く。
感想は自由に。というかみたいやつだけみろw

2 ::02/02/26 12:20
クソスレ立ててごめんなさい。
消えます。この世から。みなさん。サヨウナラ。

3 ::02/02/26 12:43
というか文才ないぞごるぁああああああああああああ

LIGHT(ファンタジー)

「ハァハァ…やばいよ。まっくらだ。
 塾がこんなにおそくなるなんて…」
 少年が一人、暗闇を走っている。
右手には懐中電灯をもち、左手にはカバンを持って。
駅に向かう田んぼの脇の小道を、必死で走っている。
「あっ」
 ドテッ
「っテテテテ」
 転んでしまい、その突然の痛さに一瞬なきそうになる。
しかし、目的を思い出し。立ったそのときに、彼は完全に闇で孤立してしまっていた。
「懐中電灯・・・どこいった?」

 少年の名前は 東 光 (アズマ ヒカル)
光は三ヶ月前までは東京のある場所にいた。
しかし、親の関係が悪化しており。光だけ叔母のところに住むことになった
のだった。
 その叔母のところは、だれもきいたことのないような山の中にあった。
人口数百人の小さな村。
 しかも今日は曇りで、夜中になるとほんとに灯りがなく…
「なにもみえないぞ、壊れたのかな?」

4 :名無し物書き@推敲中?:02/02/26 12:43
8

<             待て!!!!

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5 :名無し物書き@推敲中?:02/02/26 13:08
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    (    )(    )(,    )(,,    )    ,,)(    )(    )(,    )(,    ;)
   こんな糞スレたてたばっかりに……  ザワザワ  かわいそうに  ナモナモ……

6 ::02/02/26 13:53
 背中に冷たい氷が滑り込んだように、光の身体が一瞬のうちにこわばった。
光はこういうとき、いつも悪いことばかり想像してしまう。そして自分自身を
さらに恐怖の闇へと追いやってしまうのだ。
 何度懐中電灯を叩いても、再び明かりがつく気配はなかった。耐え切れず、
光はその場から逃げ出すように、家へと走り出した。
 家まであと数メートルというところで立ち止まり、呼吸を落ち着かせる。光
は自分の恐がりな性格を、誰にも言ったことがなかった。もちろん叔母さんに
だって知られていない。
「ただいま、ミミ叔母さん」
 すっかり呼吸が落ち着いた光は、何事もなかったように玄関を開けた。
「おかえりなさい、光さん」
 光は再び、全身を凍りつかせられた。叔母さんが自分のことを光さん、と呼ぶ
ときには、たいてい悪い予想が当たる。
「さあ、ごはんよ。はやくいらっしゃい」
 叔母さんは光の心配をよそに、むしろいつもよりやさしく振舞っている。光は
警戒を解かずに、恐る恐るテーブルについた。
 食卓の雰囲気は、光が善い行いをしたときのそれだった。叔母さんはいつもよ
り口数が多く、話題も普段のような学校のことではなく、楽しくなるような話ば
かりだった。光もとうとう警戒を解いて、叔母さんの話に引き込まれていった。
「……ところで、じつは大切なお話があるの。光さん」
 叔母さんは突然、さっきまでよりも少し低い声でこう切り出した。
 光は三度、凍りついた。そして油断した自分を呪いながら、次の言葉を待った。
  


7 ::02/02/26 14:21
またん

続き
 
「どこいったのかな?」
 光が手探りで探していると、ぼんやりと。
なにかの灯りが目にはいった。
(おかしいな?この道にあんなに明るいところなんてあったっけ?)
 そして、なにげに。光はその灯りの方へあるいて行った…。
近づくにつれて・・・周りの景色が違ってきている気がした。
反射で、森の中だということがわかった。
そして・・・だんだん灯りの元の正体がわかってきた。
「懐中電灯?」
 光が見たその灯りは店の前に無数にならべられた懐中電灯の灯りだった。
そのときふと光は時計を見た。
(時間がない・・・!)
 電車の時間まであといく分もない。
なくした懐中電灯はあきらめて、ここで買っていくことにした。
普通に考えれば十分怪しい店なのだが、いまの光には塾に行くことの方が大切だった。
「すみません〜ん、懐中電灯をひとつください。」
 お金はもっていた。お年玉ののこりもあるし。
なによりこの田舎ではつかうものがそうない。
「すみませ〜ん」
「はい…どなたですか…」
 急に光の後ろから歳をとった女性の声が聞こえてきた。
「うわっ、い、いつからそこに?」
「さっきです。どれにいたしますか?」



8 :名無し物書き@推敲中?:02/02/26 14:29
くそスレの見本だな。
1は才能あるよ。↑

9 :名無し物書き@推敲中?:02/02/26 14:31
>「ハァハァ…やばいよ。まっくらだ。
>塾がこんなにおそくなるなんて…」
初っ端から状況説明するだけの人形みたいな台詞で萎える。


10 :名無し物書き@推敲中?:02/02/26 15:10
野球ヲタ逝ってよし!!

http://ime.nu/www.baseball-lover.com

11 :名無し物書き@推敲中?:02/02/26 17:27
>10 あちこちに書いてるな。

12 :名無し物書き@推敲中?:02/02/27 20:13
あの・・1と7が違う人に感じるんですが
私の気のせいでしょうか?

13 :名無し物書き@推敲中?:02/02/27 20:17
えぇ?!何コレ?!

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