2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

お前らこの絵のSS考えろ

1 :某編集者:02/02/23 01:43
http://www3.justnet.ne.jp/~norita.s/nemune2.jpg


2 :モノ書き:02/02/23 01:50
息ができないよぅ〜

3 :名無し物書き@推敲中?:02/02/23 05:51
女と見せかけて男ですが何か?

4 :名無し物書き@推敲中?:02/02/23 10:59
「はーい、次上無しで撮りまーす」
狭く汚い何処かの部屋で、
私は大量に設置されたライトとカメラの中に居た。
その間を何人かの男達がどかどかと歩き回っている。

「・・しい」
「お、気がついた?もう少し撮ったら家に帰してあげるからね」
「眩しい」
「ずっとガレージの下にお父さんと隠れてたんだって?
 あ、お父さんには『きちんと』話してあるからね」

又意識が遠のいてきた。頭の奥で誰かが囁く。
ここは恐くないよ。眠りなさい。眠りなさい。
優しい、静かな声だった。

「おやすみ、お父さん」
「おやすみ」

5 :名無し物書き@推敲中?:02/02/23 12:29
SS?ナチ?特高?

6 :::02/02/23 13:25
>>4
エロが足りん!!

7 :名無し物書き@推敲中?:02/02/23 14:45
大きな手でたくさん足を触られた。
かさかさしてて少し痛い。
今も広げられた足の付け根を、堅い親指がゆっくりと這っている。
「ん……」
「暑い?」
「……う…ん………」
この部屋に連れてこられたときは少し寒いくらいだったのに、汗が滲んでしまうほどだ。
さっき飲んだあたたかいジュースのせいだろうか。暑くて、それに少し息苦しい。
なんだかすごくだるくて、少し前に横になったきり起きあがる気にはなれない。
はふっと息をつぐと、お兄さんがすごく嬉しそうに笑った。
お兄さんの手が上がってきて、服の上から腹を、それから少し迷いながら
胸元を探った。太い指がゆるゆると押しつけられてはゆるめられる。
「はぁ――……」
押さえられたところがじんと痺れて、やめてって言おうとしたけど、声にはならない。
おおきく、身体全体をなで回すように動いていたお兄さんの手がだんだんあるところ
をいじり始める。ひらぺったい、一応印だけあるおっぱいのところを、器用に見つけて
指先で弄った。
「や…んっ……」
身体がびりっとして、頭の中のどこかがとろっと溶けたような気がした。
やめてやめて、怖い……お兄さんに言いたいのに、うまく口が動かない。



って感じのところ。<絵


8 :::02/02/24 02:49
>>7
>−−<いい!!!

9 :萌る話頼むぜ:02/02/25 04:44
http://www.mirai.ne.jp/~gotop/

10 :萌る話頼むぜ:02/02/25 04:45
http://www.mirai.ne.jp/~gotop/cg16/yokan.htm

11 :一応4:02/02/25 07:04
>>1が描いた絵じゃ無かったのか・・
気遣って損した。

余所から引っ張って来た絵にエロSS付けろ?
何考えてんだアンタは。

3 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)