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■ おまえら、無理矢理続きを書いて下さい

1 ::02/01/09 00:54
煽りだろーがなんだろーが前の人の書き込みは絶対です。
無理にでも話の続きをかいてください
なるべく長文は避け、一行から10行
(少し長くても20行)以内に収めてください。
前後の書き込みを意識してくれるとありがたいです。

633 :名無し物書き@推敲中?:02/03/20 22:33
いきなり医者が現れた
「これは片方の玉を切除しなければいけませんね」
「田中かよ!!!」

634 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 11:21
と、ひろしが怒鳴った。
田中はひろしが田舎にいた頃の近所の悪ガキだ。
そこでひろしに一つのいい案が浮かんだ。

635 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 13:18
「そうだ。あいつのキソタマを全部取って、そこに
マソコをつけてやれ!お〜〜い!看護婦さん。マソコ
をもってきてくれないか!」

636 :名無し物書き@推敲中? :02/03/22 19:39
田中はキンタマをとったら、インポになってしまった。

637 :名無し物書き@推敲中?:02/03/22 20:35
「インポというな!EDと言え!」
田中は、大声で怒鳴った。

638 :名無し物書き@推敲中?:02/03/22 22:53
所変わってここは池袋駅前、ここにある人物が来る事を聞きつけた三郎は駅前で張り込んでいた

639 :名無し物書き@推敲中?:02/03/22 23:03
「一体誰がくるんだ?」

640 :名無し物書き@推敲中?:02/03/22 23:06
上からマシンガンの嵐が降り注いだ。スコールの如く襲い掛かる鋼鉄の爪。
咄嗟に三郎は前に跳ね出た。

641 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 00:47
そのはずみでおならが出た。
消え入りそうな音とは対照的に、すんげ〜においじゃった。

642 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 00:50
地球中に充満するその臭い。

643 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 00:53
あわれ、地球には酸素がなくなってしまったようじゃ。

644 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 01:16
「なわけねーだろ!?」

タバコに火がついているのを見ると、酸素はまだ残っているようだ。
しかし火の持つ光は弱々しい。


645 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 01:32
急にタバコがしゃべり始めた!

646 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 01:34
「ったく、てめえ息臭いんだからよぅ・・ブツブツ」

647 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 02:21
「俺のハートに火をつけたようだな!」
「ひゅうー萌え〜。」

648 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 02:26
タバコが絨毯に燃え移った。火は次第に大きくなる。
ひろしは慌ててそのタバコを消した。でもタバコの火を
消したところでどうにもならない。しばらく考えた末、
消防車を呼ぶことにした。

649 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 02:31
受話器をとりあげてすばやくダイヤルする。
「もしもし」男の声だ。

650 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 02:36
「もしもし」火はもうカーテンにまで燃え移ろうとしている。
完璧に手遅れだ。僕は焦った。
「救急車一台回してください。場所は・・」

651 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 02:39
「ニューよ〜クシティ93−48−3」
そうだ、ここはニューヨークだったんだ。
でもなんで救急車をよんでしまったんだろう?

652 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 09:26
「違う、俺だよ、お前が待っているはずの男だよ」

653 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 10:57
「俺は男には興味ない」そう言ってひろしは受話器を置いた。
そしてまわりをみわたす。
激しく燃えるカーテン。窓ガラスも変形してきている。
絨毯からはドス黒い煙がたっている。急にむせこんだ。意識が飛びそうだ。
呆然と立ち尽くすひろし。


654 :名無し物書き@推敲中?:02/03/23 12:07
なんて妄想をしてみたが、すぐに気を取り直して
「何でばれたんだ、この情報は漏れてないはず」


655 :名無し物書き@推敲中?:02/03/24 19:34
この情報は漏洩していないはずだったが、ひろしはピチ糞を漏らしていた

656 :名無し物書き@推敲中?:02/03/24 19:42
■■■■■■■■■■■■第一部  完■■■■■■■■■■■■

            提供 シオノギ製薬
               

657 :名無し物書き@推敲中?:02/03/25 07:05
第二部〜KANON〜

658 :名無し物書き@推敲中?:02/03/25 08:01
12人の妹達

659 :名無し物書き@推敲中?:02/03/25 09:51
某スレ1の運命やいかに!?

660 :名無し物書き@推敲中?:02/03/26 15:37
映画館を出て、ノドカは言った。
「そう言えば、あたし、アメリカでマルガリミスッタに会ったのよね」
「そうそう!おまえが便所借りた家だろ?俺もおまえ追いかけてってマルガリの家発見したんだ」
「こんなとこに来てしまったのも岩男のせいなのよね」
「岩男どこ行ったんだ?おーい!い〜わ〜お〜!!」
ケンは空に向かって叫んだ。
「ぼくドラえもんですー!!」声と共に女が降ってきた。
「あ!のぶ代!」
「のぶ代、どこでもドア出して。あたしたちアメリカにもどんないと」
のぶ代は右手で四次元ポケットをまさぐりつつ言った。
「マルガリミスッタに会いたいんだったら択捉にいるよ」
「え、そうなの?」
「ともかく、どこでもドア早く出せよ」
ケンにせっつかれ、ポケットの中からいろんなものを出しては投げ捨てるのぶ代。
23番目に彼女が手にしたのはネコだった。
「あ、あたしのネコだわ。のぶ代、これをどこで?」
「択捉の海で、船から落ち、溺れていたのです」
「いいから、早くどこでもドア出せよ!」ケンは痺れを切らしていた。

661 :名無し物書き@推敲中?:02/03/26 15:48
ようやく出てきたどこでもドア。
これで一気に箱根から択捉へ――そう思いきや、扉を開けると公衆トイレだった。
「ケン、トイレに行きたかったの?」
「わるいかよ!」


662 :名無し物書き@推敲中?:02/03/26 15:52
「ちょっと待って」
トイレに駆けこむケンをノドカが引き止めた。
「ここ、見覚えがあるわ」
「うっせーよ!」
ケンは走り去った。

663 :名無し物書き@推敲中?:02/03/26 16:21
ケンはトイレの中でポツリと呟いた。
「3度の飯よりうんこがLIKE」

664 :名無し物書き@推敲中?:02/03/26 16:23
そこに麗しきサトゥリヌスが現れた。
「汝を食ってやろう」

665 :名無し物書き@推敲中?:02/04/01 18:23
武田は叫んだ
「ジュリア・ロバーツってなんかヤな感じだーーー!」

666 :名無し物書き@推敲中?:02/04/01 18:50
麗しきサトゥリヌスはケンの背中から尻にかけて
バターナイフでゆっくりうんこを伸ばし、
ちゅるりと玉から精子を吸い出した。
「さ、いただきます」

667 ::02/04/02 05:25

「・・・てゆーか、めっさ精子やんけーー!」

麗しきサトゥリヌスは自分で最も麗しいと思う自分ツッコみをした。

668 :名無し物書き@推敲中?:02/04/02 16:23
「今日は氷川きよしのコンサートだぁ」
武田はうんこまみれの背中をウォシュレットで流し、コンサート会場へ向かった。
するとサトゥリヌスは「待ぁてぇ〜」と言って武田を追いかけてきた。武田は
バスに乗り込んだ。サトゥリヌスも同じバスに乗り込んだ。それを確認した武田は
バスを降りた。サトゥリヌスも降りた。すると武田は再びバスに乗り込んだ。
サトゥリヌスも乗り込んだ。しばしの沈黙のあと、二人は笑みを浮かべた。
「サトゥリヌス、君の執念には頭が下がるよ」
「何を言うんだい、武ちゃん」

バスの扉が閉まろうとしたその瞬間、武田はサトゥリヌスをバスから突き落とした。
サトゥリヌスは信じられないといった形相で武田を見つめた。武田を乗せたバスは
無情にも走り去っていく。サトゥリヌスは74年間生きてきて、初めて屈辱を味わった。
「武田ああああああああああああああああああああああああ!!!!」
目には涙が溢れていた。そしてサトゥリヌスは夕日に向かって走り出した。
「ジュリア・ロバーツの真っ直ぐな感じが嫌いだーーー!!」
サトゥリヌスもジュリア・ロバーツが嫌いだった。

669 :名無し物書き@推敲中?:02/04/02 17:32
サトゥリヌスとは、マルガリミスッタの部下の変装であった。
ケンを追うサトゥリヌスも、武田を追うサトゥリヌスもマルガリミスッタの手先である。


670 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 22:33
ついでに、武田もサトゥリヌスの変装である。

671 :名無し物書き@推敲中?:02/04/05 22:38
「ついでとは何かね?」
突然武田が振り向きこういった。
あまりに突然だったのでサトゥリヌスは一歩ひいて刀を構えた。
「貴様、やるのか?」

672 :アーリマン:02/04/06 00:38
「いや、どっちにしろ次俺の番だし。やるやらねえじゃ無くてやらなきゃいかんのよ。」
愛銃「ポルチーニ」を構える武田。

673 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 11:54
「バン!」

武田は自殺した。

674 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 13:50
サトゥリヌスは叫んだ。
「ちょっと、まだ入れてもいないじゃない!」

675 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 16:05
なんと武田に変装していたサトゥリヌスは
マルガリミスッタの手先の変装だったのである。

676 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 21:03
あっかんであっかんで

677 :名無し物書き@推敲中?:02/04/06 21:09
「先が触っただけでイッたとはな。フフフフ・・・・・」
木の陰に怪しく立つ男が一人。

678 :名無し物書き@推敲中?:02/04/07 14:53
ー完ー

679 :名無し物書き@推敲中?:02/04/08 22:42
あとがき:

680 :遅れて来た解説者:02/04/13 23:29
1よ、
一応筋の通った部分までを保留しておいて
またスレ立て直して続きを書くのもいいと思うのだが

その前にこのスレ、このまま放置しておくのか?
それとも後書きを加えるのかはたまた白昼の下にさらすのか?

681 :遅れて来た解説者:02/04/13 23:30
>>680
白日の誤植。気にすんな。

682 :名無し物書き@推察中?:02/04/15 19:00
      閑話休題

あと2日くらい待って1が来なかったらリンク張ってみるか
いや別にリンク張るくらい1の確認取る必要ないだろうが
1がこれを続けたい場合を考えて、付け加えてるんだと自己弁論。

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