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芸術作品創作の原理を研究したい

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 23:24
世の中における僕の役割がやっとわかりました。
僕は芸術作品について研究し、芸術が形作るもの、
芸術作品が人間の感情に及ぼすもの、
美について。どのようにして芸術作品になるのか
等について研究し、過去の、及び自らの芸術作品の原理をまとめあげ、
その原理に基づいて自らも創作する。
いまは特定のジャンルに固執することは避けたい。
何故なら僕の目指しているのはほとんど総てを包括する普遍的なものだから。
これが僕の一生を通しての仕事です。
いま、24歳プー太郎で学校にも通ってない、貯金0、仕事もしてない。
でも、この仕事に向けていますぐ行動しなければならない。
とりあえず今、どこに行くべきなのでしょう。
どの門を叩けばよいのでしょう!?
知恵を貸してください!

2 :KUVRVIFV:02/01/08 23:27
どうやら私の出番ですね。とりあえず見て聴いて創りましょう。
いろいろと本もでています。芸術学など。私は哲学なども薦めます。
総合的なことなら芸術に無関係な総合学科に入るというのも手。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 23:31
>>2
なるほど。大学はいっぺん卒業しているので、
親から金は出てこないと思います。
大学に学んでそこから活路を見出すという手もあるけど
それは最後の手段にしたいと思います。
僕はいっぺん大学に失望してますから。不信感があるんです。

4 :KUVRVIFV:02/01/08 23:33
なぜ実践が大切か。私も君と同じく芸術に普遍的なものを見ていた
、あるいは求めていた時期があったんですが、それは儚い夢だったと思います。
なぜか。芸術とは観念的(精神)なもののようで結局作品(物体)にしちゃうと現実的なものなんですね。
芸術で普遍的なことができることは確かだけど、普遍的なことのごく一部が
芸術に現れているに過ぎないし、芸術っていうのはその程度のものだと思います。
だから、一つ一つのジャンルを実践する事が大切なのです。

5 :KUVRVIFV:02/01/08 23:37
一つ一つのジャンルをみて芸術の限界をしることも大切ですが、
ひじょうに不自由ながらも普遍的なことを表現する努力が
実る事があるのです。この点は見逃してはいけないと思います。
>大学に失望
そういう人もいることは私なりに理解しています。
大学で行う事は基礎的で重要ですが、芸術に基礎はないと思うのなら、
また違った自分なりの道が開けていると思います。

6 ::02/01/08 23:40
>>4
なるほど。
だけど僕のやりたいのは芸術に自分の精神の普遍的な面を投影させることじゃないんです。
僕のやりたいのは数々の芸術作品がひとの感情に及ぼす影響をさぐり
その原因をつきとめたい。
その原理は普遍的に正しいかどうかを作品を通して証明したいんです。

7 :KUVRVIFV:02/01/08 23:51
>>6
とりあえず同種のことをやっているジャンルに美学があります。
本を読まなくてもネット上でいろいろと知ることはできますが、
そうした知識は断片的なので、ほんとうの偉人の考えを知るには
やはり本ではないでしょうか。君は本を読みますか。
つぎに、美学でもなく自分だけの何か確かなものを求めようと
いうなら、そうした人と違う事をする時には、いろんな人に
相談するのがいいでしょう。この意味で、たまたま訪れた人が
レスする2chに期待しない方がいいでしょう。

8 ::02/01/08 23:51
僕は芸術作品よりも、それを受け取る人間がどう反応するかに興味がある。
そして受け取る人間の趣味や関心を飛び越えて深い感動を及ぼす部分があると信じています。
その部分を抽出して、その原理を探り、
それを証明したいんです。作品はその実験材料です。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/08 23:56
受け取る人間の趣味や関心を飛び越えて深い感動を及ぼす部分

>見神体験

10 ::02/01/08 23:56
>>7
本による恩恵は身をもって実感してきました。
美学も少しだけですが読んできました。
今後一番の課題は偉人と呼ばれたひとたち(特に哲学者)の
芸術論をまとめて、芸術作品と照らし合わせることだと思ってます。

他にどういうところに相談するのがいいと思いますか?
知恵を貸してください!

11 :KUVRVIFV:02/01/08 23:59
>>8
そう信じるのも自由ですし、そういう進み方もうまくいくかも知れません。
とりあえずやってみなさい、ではあまりに不親切ですが、そう思います。
芸術の普遍的な部分という事ですが、そういったものはないというのが定説
なので、それを覆す事からはじめないといけません。
君の言う原理が発見できれば、そしてそれで次々に素晴らしい作品が
できればそれで覆した事になります。それ以外のかたちで
私は正しいと主張して認められることはありえないでしょう。

12 :KUVRVIFV:02/01/09 00:08
>>9
>今後一番の課題は偉人と呼ばれたひとたち(特に哲学者)の
>芸術論をまとめて、芸術作品と照らし合わせることだと思ってます。
なるほど。君のオリジナルの考えではなく、偉人の考えをまとめて
それをひとつの考えにしようというわけですか。それもありでしょう。
そういった仕事を通してオリジナルのアイデアが浮かぶかもしれないですし。
>相談するところ
芸術と哲学だけに焦点をしぼってみるといいと思います。
いろんな人がいろいろ言ってきますが、「うまく」参考にするといいでしょう。
大学関係、研究機関、学会、その他いろいろありますが、
そうしたところでの相談を通して自分の考えを整理しようと
いう気力も高まりますし、自然に自分の考えがつかめてきます。

13 ::02/01/09 00:09
いちばん聞きたいのは、いま、何をすべきかということです。
僕はいま、見の処し方に行き詰まっています。
もうすぐにでも一文無しで家を出て行かなければなりません。
でも、ぼくはそんなことより、どうアクションを起こすべきなのかについて
客観的な意見が聞きたい

14 ::02/01/09 00:20
>>12
なるほど。でもそういう機関に接触する機会がいまないんです。
強引に潜りこむべきでしょうか。
いまは絵画、映画、音楽と本からアプローチしています。
そのほか演劇や、落語などの古典芸能などからもヒントを探っています。
今年は論文も書いてみたい。

15 :KUVRVIFV:02/01/09 00:31
>>14
強引にもぐりこむのは難しいと思います。
こねがないと会うことさえ出来ないところがありますし。
会えたとしてもほとんどの人が多忙なので(すごい人ほど多忙だし)
前もって連絡するとかできればいいんですが、
これにもまたこねがあったほうがいいんですね。内線をつなげてさえ
くれなかったり直接行っても門のところで止められて何者か問われるだろうし。
で、もしすごい考えがありすごい原稿をもっているとしましょう。
それなら、雑誌社に送りつけてきみは一躍有名なわけです。
もしもの話ですが、うまくいけば専門機関のお世話になる必要は無いわけです。
しかし、こうなるにはやはりいろんな人のアドバイスで
やったほうがいいわけで、ここにジレンマがあるのです。
それとも一人でやりますか?
普段から専門家に囲まれるのが一番だと思うんですが。

16 :KUVRVIFV:02/01/09 00:38
とりあえず生活を安定させて、精神を安定させて、ゆっくりできればいいんですが。
急ぎたいとすれば、そして見通しがあって、ある程度のアドバイスで
それが成就するのであれば私もアドバイスできるだけするんですが、
今すぐに成就はありえないのであれば、やはり生活安定が先でしょう。

17 ::02/01/09 00:42
>>15
できれば専門家に囲まれてやりたい。
本に期待しすぎるのもどうかと思ってますから。
今は邦訳したものしか読めないし、
なにからなにまで自分一人でこなすのは時間の無駄ですから。
例えば映画から吸収する場合でも
いろんな角度から検討を加えるためにはやっぱり現場に行くべきだと思います。
ですが、なにか後ろ立てがないと取材もできないですよね。

18 ::02/01/09 00:47
>>16
僕もそう思ってます。
なにしろ、一文なしでスタート切らないといけない。
かといって就職のあてがあるわけじゃないし。
もう、のんびり本を読むことはできないと覚悟しているところです。
僕みたいなのはどこに就職すればしっくりくると思いますか?
こんなこと質問するのはずるいですか

19 :KUVRVIFV:02/01/09 00:51
通ってた大学は芸術系ですか?
それならそこの先生に相談してみては?
制作の現場の取材というのも一つの方法ですが、
普遍的なことをするために個別なものをみるというのは
大切ですが、どれだけ時間がかかるかと思えば途方にくれます。
今すぐというのは難しいように思います。もっともきみの事を
よく知らないで一般論を言ってるわけですが。
それから絵画、映画、音楽、芸能など範囲が広い場合には
やはり大学はいいと思うんですが、それが駄目なら順番に
知っていくというのも手です。同時にたくさんの現場にふれるのは
有意義な反面、深い理解を妨げるとも思います。これは私の所見です。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 00:52
>>1

コンビニ

21 :KUVRVIFV:02/01/09 00:58
>>18
じゃあ勝手なこと言いますが、制作現場や大学・専門機関関連の就職は
どうでしょうか。助手になる為の技術は大したものではないです。
また、大学の事務の仕事などは実技試験もないです。
製作現場の採用試験はよく知らないので他所で聞いて下さい。
就職の事は特になんともアドバイスできません。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 00:59
自作自演は終わらせて、もう寝なさい。
1 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/01/08 23:24
2 :KUVRVIFV :02/01/08 23:27
3 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/01/08 23:31
4 :KUVRVIFV :02/01/08 23:33
5 :KUVRVIFV :02/01/08 23:37
6 :1 :02/01/08 23:40
7 :KUVRVIFV :02/01/08 23:51
8 :1 :02/01/08 23:51
10 :1 :02/01/08 23:56
11 :KUVRVIFV :02/01/08 23:59
12 :KUVRVIFV :02/01/09 00:08
13 :1 :02/01/09 00:09
14 :1 :02/01/09 00:20
15 :KUVRVIFV :02/01/09 00:31
16 :KUVRVIFV :02/01/09 00:38
17 :1 :02/01/09 00:42
18 :1 :02/01/09 00:47
19 :KUVRVIFV :02/01/09 00:51
21 :KUVRVIFV :02/01/09 00:58

23 :丸山英二:02/01/09 01:02
な〜るほど、ここはクダラナイところかと思っていたけど、ちゃんとしたROMもいるんだね。
>>1
キミのすることは、まず生活を確保して、それから人間関係を築くことだね。
そう言う意味で、大学という場は有効だったのかも知れない。
でもボクも大学時代コネを作り損ねたクチだし、そこにこだわらなくて良いよね。
ボクは作品を通して、自分の芸術理論を実証することに成功したんだけど、そのことをいかに世間にアピールするかで、試行錯誤しているよ。
で、ボクの場合、作品があるからコンペに応募したんだ。
そしたら運良く入賞してね、それで評論家先生と顔がつながった。
芸術家仲間の人間関係もできた。
自信が出来たんで個展もやってね、マスコミ関係はもちろん、自分が影響を受けた芸術家、思想家、科学者なんかに案内状送ったんだよ。
そしたらある科学者が来てくれてね、とりあえず作品がおもしろいって、言ってもらえた程度なんだけど、そんなところにもつながった。
ボクの場合、ここまで10年かかったよ。
でも、決まったやり方があるわけじゃないんだから、落ち着いて考えて、色んなアイデアを試していくといいと思う。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 01:06
1=KUVRVIFV=丸山英二

25 :KUVRVIFV:02/01/09 01:08
>>22 コンペの事、忘れてた。コンペはいいよね。でも、理論家には作家
でいうコンペの機会が少ないんだよね。人間関係を作るために理論家が
作品を作るっていうのも手だと思う。最初さえうまくいけば人間関係は
うまくつながっていくよ。

>>1 もう眠いから寝ます。

26 ::02/01/09 01:26
>>KUVRVIFV さん
通ってた大学は文系です。
大学は総合大学がいいですか?芸大がいいですか?
大学も検討にいれたいと思います。
なにしろ、総てが遅すぎる。
金がなさすぎる。
でもこれをやらずにはいられないんです。
もしかしたらあなたの言うように、普遍性はないかもしれない。
理論は乗り越えられ、変化し、消え去って行くものだということを
痛感するだけかもしれない。
でも、芸術たちが目指したもののうちで共通したものを知りたい。
目新しさや、傾倒した主義などを飛び越えて、
芸術作品のなかに共通して眠ってるものがあると思うんです。
それは人間の心理や、歴史をしることかもしれない。
そういうものもしる必要があると思います。
KUVRVIFV さん、ありがとうございました。
丸山さん、すごく参考になりました。
ありがとうございました。
僕も今日は寝ます。
また書きこみますのでよろしくお願いします。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 01:33
 芸術は芸術家のためにあるのではない。僕の考える芸術理論とは
、美ないし芸術に関する歴史や理論を学ぶところである。美学、美
術史、芸術的精神や芸能・文化の理論を学び研究することによって
、美術や生活芸術に対する優れた見識を培い、ひろく芸術と呼ばれ
ているものを知的に理解することを目的とする。
美術の研究にとって基礎的な実技も習得してきた。しかし、芸術理
論の基本は、美や芸術が人間にとって何を意味するのかを厳密に考
究し、また東洋的芸術精神の独自性への理解をめざし、日本(沖縄
)、東洋、西洋の各時代にわたる絵画や彫刻・建築などの美術作品
を研究するところにある。
そして芸術作品ないし美的経験の意味と価値を理解するために、芸
術理論や時代背景をしっかりと見据えながら、心ゆたかな東洋と西
洋の出会いから新しい学問のページが開かれること。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 05:37
原理運動ですか?

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 07:24
>芸術作品創作の原理を研究したい

これって美学でも芸術学でもなくて、詩学だろ?

30 :KUVRVIFV:02/01/09 07:26
ポエジーですか。詳しく教えて頂きたいんですが?

31 :KUVRVIFV:02/01/09 07:30
手当たり次第に「詩学」を調べた事があるんですが、よく分からないんです。
ほとんどの辞書では「詩を作る方法」と書かれているんですが。
詩学は美学とは違うんですか?何か詩学を学べる図書を教えて頂けませんか?

32 :KUVRVIFV:02/01/09 07:40
<詩学>とは、講談社版日本語大辞典(1989年)によれば、
「詩歌の本質とその美的価値・作品の構造・作詩法・表現などを論じたもの。アリストテレスの『詩学』がその最初。詩論。poetics」

33 :KUVRVIFV:02/01/09 07:45
まるで把握していなくて申し訳ないですが、美学の一部が詩学なんではないですか?

>ヤコブソンのテーマとするのは,言葉を詩的作品へと変換するための手法の
>追求である。詩というものは,弁別特徴の網状組織からテクスト全体の
>配置にいたるあらゆる言語レベルの構成要素を浮き彫りにする。
>詩的機能の内向的性格が最高時に達する詩においては,記号表現と記号内容の
>関連が,あらゆる言語レベルを生じ,ある特別な価値をおびる。
>詩学とは,詩のなかに含まれている詩的機能の言語学的研究であり,
>「詩の文法」とは,《文学的営為》の特性をとらえて検討し,
>一般化しようとするものにほかならない。
>言語的分析は,必然的に言語機能の多様性を考慮し,
>したがって《詩的言語の特性》と合致したものになるので,
>詩的言語を特徴づける特殊な構造を見誤ることはない
>とヤコブソンは主張する。

34 :KUVRVIFV:02/01/09 07:58
>ヤコブソンならばこの特権性を「詩学」とよぶかもしれない。
>ヤコブソンによれば「詩学」とは、「言語学の一構成部門」であると同時に
>「文学研究のうちで主位置をしめる権利を有する」ものをいう。
>そして彼はマック・ハモンドの “At an Old Bar in Manhattan" について、
>「詩にあっては名称のもつ内的形式、すなわちその諸成分の意味的な負荷が
>重みを取り戻す。たとえば “Cocktails" は、忘れられていた羽毛との親縁を
>取り戻すであろう」「“The cocktails have crowed not the cocks!" では
>語源的隠喩が具体化される」と指摘する・。

35 :KUVRVIFV:02/01/09 08:03
作家にとっては、
何の為に創るか:芸術学
創作手順:技法書
創る時の選択:詩学
結果はどうか:美学
ということでしょうか。
とりあえずそう理解しておきます。

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 10:28
みなさん、美術鑑賞版見てます?
こちらにもいらして下さいな。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/09 23:42
基本的にヴァレリーに依拠してるが。=poietique

芸術学=作品に関する学
詩学=創作に関する学
美学=受容に関する学

この辺の区別は人によって違うから一概には言えない。
少なくとも辞書なんかで調べてわかるもんじゃない。
そういうのは「手当たり次第調べた」とは言わない。

・・・それよりも何の引用だよ、それ。引用もとくらい書けよ。

38 :KUVRVIFV:02/01/10 00:08
>>37
返答ありがとうございます。
引用はWEBから無断転載したんですが、
今はどこか覚えていないです。
これからちゃんと引用元をつけるようにします。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/10 08:03
自作自演は続くよ〜♪何処までも〜♪♪♪

40 :丸山英二:02/01/10 10:39
>>35>何の為に創るか:芸術学
   創る時の選択:詩学
   結果はどうか:美学

>>37>芸術学=作品に関する学
   詩学=創作に関する学
   美学=受容に関する学

ぼくは現代美術の作家をやってますが、お二人の上記のことについて全く分かりません。
もうちょっと具体的に、ぼくみたいなバカにでも分かるような技術で、説明していただけますか?
ちなみに、ぼくの考えでは上記の内容みたいな区分けはなく、渾然一体、連動してコンセプトを練り上げてますが。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/10 23:34
それでいいんじゃない?

作家に「学」は必要ないでしょ。

42 :丸山英二:02/01/11 01:16
>>41
そんな、ひとくくりにされてもねえ。
必要かどうかは、話を聞いた上で自分で決めるよ(W

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 01:41

アホや

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 06:32
とりあえず本読め。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 06:34
>>44
何の本?

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 06:41
お前らって、女にモテなさそう

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 06:43
早っ、だれやねん。

とりあえず『美学事典』でいいんじゃねーの?アホだし。

ヴァレリーの件なら、全集の4巻だったかな?
レオナルドの巻に載ってる「美学についての演説」で言ってる。
まあ、ヴァレリーが本気だったかどうかは疑わしいらしいがな。
なんせ美学者の集まりでの講演だったらしいし。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 06:45

>>46
本読んでると、モテるんですか?

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 06:51
>>47

実はお前アホでしょ?

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 06:56
>>47

そんでもってオカマでしょ?

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 07:11
氏ね

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 07:17
「オカマ」っていかにも低脳が吐く言葉だなや。

53 :46:02/01/11 07:17
>>48
目が悪くなるから、明るい光の下で、適宜に距離を置こうね。
そうしないと、おんなのこに相手にされなくなっちゃうぞ・・・!

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 07:28
>>53

さすが知的な人のレスは違うなぁ、面白い、面白い。

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 07:28
経験談か、泣けるな。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/11 07:32
朝っぱらからお前ら何だ?本読めだの、オカマだの、同レベル同士に仲良くやってろ。

57 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:02/04/01 13:36
朝っぱらからお前ら何だ?本読めだの、オカマだの、同レベル同士に仲良くやってろ。




58 :恵一:02/04/01 23:03
すいません
ここの板、初カキコです
中島英樹を扱ったスレッドってありますか?
ところでここの1さんはまだいるのか?

59 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:02/04/02 22:29
良スレかな。一部は。

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